CRISIS(クライシス)最終回ネタバレと視聴率!原作との結末の違いは?

この記事は10分で読めます

Sponsored Link


 

こんにちはマサパンです♪
(。・ω・)ノ゙ コンチャ♪
最近レコーダーを購入したんですが
容量がなんと3テラ!
今のレコーダーって本当に
機能が進んでいるんです!
3番組同時録画はできるし
約300時間も録画できるんです!
もうマジでびっくりW
これでドラマから映画から
撮りまくり♪
今年はテレビ三昧の年にしようと
思いますヾ(@^▽^@)ノ

さてそんな私が今回注目するのは
前回に引き続き4月からスタートの
ドラマCRISIS(クライシス)
公安機動捜査隊特捜班について♪
前回はキャストやあらすじネタバレ
について見ていきましたのが主演が
小栗さんと西島さんとういうことで
かなり期待できる内容でした♪
いったいこの物語の結末はどうなる
んでしょうか?
原作はあるんでしょうか?
気になるあれこれを見ていくと
しましょう♪ということで
今回はドラマCRISIS(クライシス)
公安機動捜査隊特捜班の
最終回ネタバレと視聴率や原作との
結末の違いについて見ていき
私の個人的な意見や解釈を中心に
語りたいと思います♪

【基本情報】

ドラマタイトル:CRISIS公安機動捜査隊特捜班
原案・脚本:金城一紀 『SP 警視庁警備部警護課第四係』 他
放送枠:2017年4月期 毎週火曜夜9時~夜9時54分(カンテレ・フジテレビ系全国ネット)
音楽:澤野弘之
『BOSS』
『医龍-Team Medical Dragon-』
KOHTA YAMAMOTO
演出:鈴木浩介、白木啓一郎(カンテレ)
チーフプロデューサー:笠置高弘(カンテレ)
プロデューサー:萩原 崇(カンテレ)
アソシエイトプロデューサー:坂田佳弘(カンテレ)
制作著作:カンテレ

原案・脚本を手掛けるのは「GO」で
直木賞を受賞した金城一紀さん♪
映像作品では映画
「フライ,ダディ,フライ」や
ドラマや映画で記録的大ヒットを
記録した『SP』シリーズ、小栗さんが
主演を務めた『BORDER
警視庁捜査一課殺人犯捜査第4係』など
話題作を生み出してきた金城さんが
小栗さんを主演に据えて5年前から
構想を練ってきた作品だそうです♪
5年も前からこう構想を練っている
ところがこの作品にたいする思い入れ
を感じますね!

【キャスト・相関図】

稲見朗役:小栗旬

元・自衛隊隊員の捜査官。
ある特殊任務で心に深い傷を負い
除隊し現在に至る

Q.最初にこの企画を知った時の印象や、実際に脚本を読んだ感想を教えてください。
今のゴールデンタイムではなかなか題材として描きづらい作品に手を挙げてくださった関西テレビに感謝しています。何年か前に初めてこの企画の輪郭を聞いた時からいつか必ずやりたいと思っていましたが、実現することは難しいだろうと半ば諦めかけていたので、本当にここまで辿り着けて、とにかく携わっている全ての方々に感謝しています。

Q.稲見という男に関してどう捉えていますか?
とても深い苦しみを持った、痛んだ男だと思います。

Q.激しいアクションシーンの連続ですが、撮影はいかがですか?
今現在の自分にできる事で、最大限のチャレンジはできていると思います。

Q.西島さんとの共演についてはいかがでしょうか?
西島さんとは以前お会いした時に「いつかアクションのある面白いものをやろう」と話をしていたので、こういう形で実現できてとても嬉しく思います。

Q.視聴者にメッセージをお願いします。
大いなるテーマを持った、今現在のドラマ界ではギリギリのチャレンジをしている作品になっていると思います。火曜夜9時に熱く、皆さんに楽しんでいただけるものになっていると自信を持っています。お楽しみに。

小栗さん本人コメント 公式HP引用

田丸三郎役:西島秀俊

稲見と同じ特捜班に所属するまじめで
ストイックな男。ある事件をきっかけに
かつていた公安部外事課から異動を
命じられ、特殊班に引き抜かれた過去を持つ。

Q.最初にこの企画を知った時の印象や、実際に脚本を読んだ感想を教えてください。
初めて企画を聞いた時に実際に映像化するのは不可能なんじゃないかって思っていたので、スタッフ・キャストが顔を合わせた時に「本当に撮影に入るんだ!」とようやく実感が湧きました。特に小栗君や金城さんにとっては数年越しの企画ですし、二人の強い思いが、色々なハードルを越えて実現したんだと思います。

Q.田丸という人物に関してどう捉えていますか?
周囲には明かさない葛藤があり、いつか自分の信念と職務が決裂してしまう危険性を秘めている人物です。小栗君が演じる稲見とはコインの裏表のような男で、物事への対応の仕方は真逆なのですが、どこか同じような苦悩を抱えています。

Q.激しいアクションシーンの連続ですが撮影はいかがですか?
今までのドラマや映画とは違うアクションをしようという強い思いの中でスタッフ一丸となって撮影をしています。ただ、普通の現場ならOKが出ているところでも、もっと質の高い動きを求められてなかなかOKを出してくれないので、僕は日々へこむ毎日です(笑)。あとはやっぱり小栗君のアクションがすごくて、文字通り体を張ったアクションに挑んでいますのでぜひ注目して欲しいです。

Q.小栗さんとの共演についてはいかがでしょうか?
何年も前に「いつかアクションの作品をやりましょうよ!」って言ってくれて、「ぜひ!」と話をしていたので今回実現して嬉しいですね。「この現場を座長として引っ張っていくんだ」という力をすごく感じるし、みんなが小栗君のために動いているのは彼の魅力だと思います。

Q.視聴者にメッセージをお願いします。
撮影が過酷になればなるほど、この作品はすごいものになると楽しみにしていますし、キャストもスタッフもその覚悟を持って撮影をしています。一筋縄では解決できない多種多様な危機に特捜班がぶつかっていく姿が、一生懸命に生きている皆さんと気持ちが通じるのではないかと思いますので、ぜひご覧ください。

本人コメント 公式HPより引用

吉永三成役:田中哲司

元・警視庁捜査一課の刑事で
取り調べの名手。

Q. この作品についての印象をお聞かせください。
脚本を読んだ時にすごく面白くて、僕で良ければぜひやりたいと思いました。みんなが正義の味方ではなく、犯人も必ずしも悪人ではないというところが一番好きです。

Q. これまでの撮影を振り返っていかがですか?
小栗君や西島君に比べたら全然ですけど、アクションはなかなか強烈ですね。普段アクションをやる機会が少ないので楽しいです。

Q. 撮影現場の雰囲気はいかがですか?
小栗君はチームを大事にするので、そのチーム感が良いですよね。それに西島君はクールな顔とは違う面を一つも二つも持っていて、しゃべっていると面白いです。ドラマの特捜班5人もそうですが、キャストもみんなキャラクターが違うので話をしていて楽しいです。もちろん本番では集中していますが、特捜班5人は仲良くなり過ぎていますね(笑)

Q. 視聴者にメッセージをお願いします。
この作品は見なきゃ損です。僕はいつも自分の出た作品はへこむので見たくないんですけど、今回は早く完成品の形でアクションシーンを見たいです。それぐらい良いものが仕上がっていると思いますので、ぜひ皆さんもご覧ください。

本人コメント 公式HPより引用

樫井勇輔役:野間口徹

元・爆発物処理班の特捜班メンバー。
抜群の嗅覚を持ち、匂いが色分け
されて見える「共感覚」の持ち主

Q. この作品についての印象をお聞かせください。
構想段階で金城さんから聞いていたので、やっと来たかという気持ちでした。金城さんの作品への出演は今回で3本目ということもあり、脚本の面白さは間違いないと思っていますし、実現したことへの安堵感が強かったですね。

Q. これまでの撮影を振り返っていかがですか?
とにかく小栗君や西島さんを見ているのも楽しいし、一緒に演じるのも楽しいし、金城さんが書いた面白い脚本が立体化する楽しさもありますし、楽しいことばかりですね。

Q. 撮影現場の雰囲気はいかがですか?
小栗座長が作る空気感が、チームとして一体になろうという雰囲気を作り出していますね。僕はそこに乗っかるだけなので、楽させてもらっています(笑)

Q. 視聴者にメッセージをお願いします。
金城さんの脚本は、世間が当たり前に認識していることが実は嘘で、都市伝説でしょと思われていることでも、本当にあるかも…と思わせる説得力を出してくれています。皆さんには、真実って“今見えているもの”じゃないかもよっていう危うさを楽しんでもらえたらと思います。

本人コメント 公式HPより引用

大山玲役:新木優子

凄腕の元・ハッカーでサイバー情報
分析のスペシャリスト。
クールながらも心に闇を抱えている

Q. この作品についての印象をお聞かせください。
純粋にすごい作品に参加できるんだというワクワクした気持ちになりました。私自身、大山のような心に闇を抱えた役を演じることが初めてだったので、今までの自分の殻を破るような挑戦をどんどんしていきたいと思いました。

Q. これまでの撮影を振り返っていかがですか?
アクションの準備期間から本当に色んなことに挑戦させていただいています。大変なのはもちろんですが、それよりも一つ一つのカットを乗り越えていく中で、自分も成長させていただいているなという思いとともに、絶対に素敵な作品になるなという手ごたえを感じながら撮影を進めています。

Q. 撮影現場の雰囲気はいかがですか?
本番では緊張感を持ちつつ、でも現場は本当に和気あいあいとした雰囲気で良い意味でリラックスしながら撮影を進めています。私以外の特捜班は皆さん男性で年上の方ですが、温かく包んでくれて助けていただいています。

Q. 視聴者にメッセージをお願いします。
今まで応援してくださった方々には、また違った新木優子の一面を見せられる作品だと思います。これまで見たことのない衝撃と、私自身演じていて「こんな感情があるんだ」って知るようなシーンがたくさん詰まった作品ですので、ぜひ色々な方にご覧いただきたいなと思います。

本人コメント 公式HPより引用

鍛治大輝役:長塚京三 
青沼祐光役:飯田基祐
林智史役:眞島秀和
林千種役:石田ゆり子

 

【あらすじネタバレ】

では前回の復讐がてら
あらすじネタバレについて
かるく見ていきましょう( ゚▽゚)/

稲見や田丸が所属する公安機動捜査隊特捜班は、各分野のスペシャリストが集結した警察庁警備局長直轄の秘密部隊。常識では計れない事件に脅かされる現代で、政治家殺害をたくらむテロリストや新興宗教団体、軍事スパイ、麻薬密売組織、そして本来国民を守るべき政治家も時として彼らの敵に…。うごめく巨悪と政治的な思惑とが絡まり合う国家の危機に、規格外の男たちが立ち向かう!

Sponsored Link


【最終回ネタバレ】

では気になる最終回ネタバレに
ついて見ていきたいと思います。
まず今回のドラマに原作は
あるのかということですが
調べてみたところ原作はなく
金城一紀さんが原案、脚本を
務めるドラマオリジナルという
ことでした!ていうことは
最後まで目が離せないパターン
ですね!どんな展開になるのか
非常に楽しみです!最終回ネタバレ
については、最終回を迎え次第
追記させていただきますね( ゚▽゚)/

 

因みになんですがいろいろ調べて
いったところ
レイチェル・ テイラー主演の
海外ドラマ「CRISIS」という
同じタイトルのドラマが
ありました。

内容はこういうものです♪

  • 第1話 拉致(Pilot)
    大統領を始めとする要人の子女が多く通う、ワシントンのバラード高校。その生徒たちが、校外学習のためバスでニューヨークへ向かう途中で何者かに拉致される。FBIが捜索に総力を挙げる中、保護者らへの対応を任されたのは捜査官スージー。彼女の姉・メグは多国籍IT企業のCEOで、その娘もバスの乗員の1人だった。子供を人質にして権力者たちを意のままに動かそうとする犯人グループ。やがてメグの元にも脅迫電話が来る。第2話 生存証明(If You Are Watching This I Am Dead)
    拉致現場で銃弾を受けながらも生還したシークレットサービスのフィンリー警護官は、貴重な目撃者としてFBIへの出入りを許され、スージーと組んで捜査に当たることに。メグは娘を取り戻すため、要求された大金を妹スージーに黙って犯人に引き渡すが、さらなるトラブルに巻き込まれる。さらに息子を拉致されたパキスタン大使も脅迫を受け、駆けつけたフィンリーとスージーにより大使館に隠された驚くべき秘密が暴かれる。
  • 第3話 真実と痛み(What Was Done to You)
    息子を拉致された大統領首席補佐官ベックウィズの元に、犯人から「オズボーン陸軍大将との会合を設定せよ」と指示が。同時に別の保護者は、犯人が望む真実をオズボーンから引き出すための恐ろしい任務を託されていた。我が子を守るためなら罪も厭わない親たち。動きをつかんだ捜査チームが現場のホテルに駆けつけるが…。一方、人質が監禁された屋敷では大統領の息子カイルが脱走を試みるが、犯人の力を思い知らされる結果となる。
  • 第4話 国家機密(We Were Supposed to Help Each Other)
    拉致の首謀者で元CIA分析官のギブソンは、自分の破滅を招いた「レノックス作戦」の証拠ビデオがCIA本部にあることを知り、保護者のうちの議員2人を利用して入手を試みる。機密情報の持ち出しという事態に辺りは騒然となり、保護者の身に悲劇が…。一方、犯人の要求に応じても娘を返してもらえないメグは、友人であるファーストレディーの力を借りてFBIから情報の開示を受けることに成功。独自に資料の分析を開始する。

    第5話 兵士の任務(Designated Allies)
    パキスタン大使館で発見された兵士たちが病院で意識を取り戻し、「CIAの証拠ビデオに映っていた虐殺は訓練にすぎなかった」と語り始める。CIAが揉み消しを図る中、拉致犯ギブソンは自らの妻ジャニスを利用して兵士たちを奪い取ろうとしていた。一方メグは、自社の元社員ジョナスが事件に関与していることを知り、彼の住所をスージーに提供。捜索の結果、兵士らとジョナス、そしてギブソンが一緒に写っている写真が見つかる。

    第6話 内部告発(Here He Comes)
    FBIはジョナスの家で発見された資料を使って拉致犯をおびき出す作戦を決行。現れた男を追って辿り着いた倉庫で、フィンリーとスージーは様々な暗殺事件の記事を目にする。果たして拉致との関連は…。メグは自社がCIA向けに作った薬が拉致に関係していることを知り、ある取引の末、CIA長官から犯人の名を聞き出す。さらに屋敷ではカイルが脱出計画を立てるが、ベス・アンに打ち明けたことからギブソンの知るところとなる。

    第7話 誤算(Homecoming)
    拉致犯ギブソンと電話で直接話したスージーとフィンリーは、保護者たちの代わりに任務を受けると申し出た結果、CIAが監禁しているとある人物を連れてくるよう指示される。消防と警察の協力を得て踏み込んだ家で見つけたのは、見覚えのある男だった…。その頃、ギブソンがCIAから奪った兵士の1人が屋敷に運び込まれる。彼を利用してワイドナーを倒そうともくろむギブソンだったが、この兵士が想定外の事態を生むことになる。

    第8話 姉妹の絆(How Far Would You Go)
    ギブソンの指示に従いクラレンバックの身柄を奪ったスージーとフィンリーの元に、ワイドナー一味の男から「クラレンバックを返さなければメグを殺す」と電話が。スージーは早速姉の救出作戦を決行するが、その結果自らも窮地に陥る。一方のフィンリーは「人質が監禁された屋敷の場所を知っている」というクラレンバックと共に車で現場へ。その頃ギブソンは、民間軍事会社を経営する保護者にクラレンバックを奪わせようとしていた。

    第9話 戦争行為(You Do Not Know War)
    フィンリーら捜査チームは、クラレンバックをギブソンに奪われながらも人質が監禁されているエリアの特定には成功し、一帯をしらみつぶしに捜索し始める。これを知ったギブソンは時間を稼ぐために中国人生徒・ジンの親を脅迫。要求をのんだ親の行動により、事態はあわや戦争かという国家間の危機へと発展する。その頃屋敷ではイアンが、犯人グループが拠点としている台所への秘密の出入り口を発見。信じがたい光景をのぞき見る。

    第10話 発見(Found)
    FBIの包囲網が狭まる中、ギブソンはクラレンバックに作らせた兵士用の薬の運搬役として、バラード校とは無関係のとある保護者を呼び出す。世間ではギブソンがネットで公開したジンの遺体画像とCIAの虐殺ビデオが話題となり、上院公聴会でCIAの責任が追及されることに。そしてついにFBIが屋敷を発見。交渉でギブソンが人質5人の解放と引き換えに要求したのは、フィンリーの身柄だった。彼は一人屋敷内へと向かう。

    第12話 裏切り(This Wasn’t Supposed to Happen)
    大統領子息をかばって撃たれたギブソンをフィンリーが介抱する中、ギブソンの部下らは計画どおり火事を起こして逃走。屋敷に仕掛けられた地雷の解除法が分からずフィンリーは途方に暮れるが、ある人物の情報提供により人質はついに救出される。その後ギブソンは大統領子息の命の恩人として一躍ヒーローに。しかし彼を待っていたのは娘ベス・アンが屋敷から出てこなかったという驚きの知らせだった。そして彼の元に脅迫電話が…。

    第13話 父親の務め(World’s Best Dad)
    いまだ帰らないベス・アンのために、高校で祈りの会が開かれる。ギブソンは娘の監禁犯から「会に大統領夫妻を出席させ、全校の前で罪を自白しろ」と脅迫を受け、カイルを通じて夫妻を招待。しかし自白は行わず、そればかりか大統領夫人を毒物で暗殺するという暴挙に出る。その頃、メグの娘アンバーと同級生イアンが失踪。2人はメールで謎の指令を受けていた。暗殺と失踪という2つの事件から浮かび上がるベス・アンの監禁犯とは。

テロリスト、政治家、新興宗教
軍事スパイといった相手や
刻々とタイムリミットが迫る中
での展開がどことなく似ている
気もします。もしかしたら
参考にされているところも
あるかもそれませんね!
照らし合わせてみると面白いかも
しれません( ゚▽゚)/

【CRISISのみどころ♪】

小栗さんが演じる稲見は
元自衛隊員の捜査員。
一方、西島さんが演じる田丸は
真面目で常にストイックな捜査員。
時に周囲の想像を超える派手な
立ち回りで犯人を制圧する稲見と
常に冷静沈着な動きで犯人を
追い詰める田丸。タイプは
異なるが高い格闘スキルと判断力と
正義感を持つ2人が繰り広げる
激しい格闘シーンもドラマの
見どころの一つになっている
そうです(^^)。
「カリ・シラット」という武術を
習得している金城さん自身が
アクション監修を務め、さらに
このドラマのために、小栗さんと
西島さんは1年前から金城さんのもとで
訓練を受けてきました。鍛え抜かれた
肉体と抜群の身体能力でアクション俳優
としての地位も確立する2人が、さらに
技術に磨きをかけて挑む華麗な
アクションは必見ですよヾ(@^▽^@)ノ

 

【視聴率】

視聴率に関しましてはこちらに
追記させて頂きますね♪
因みに過去のこの時間のドラマの
視聴率は下記のようになっています♪
参考までに( ゚▽゚)/

メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断
フジテレビ、火曜21時
主演・吉田羊
全話平均視聴率:8.1%

・第01話(10/11):8.8%
・第02話(10/18):8.0%
・第03話(10/25):8.5%
・第04話(11/01):8.5%
・第05話(11/08):8.0%
・第06話(11/15):6.5%
・第07話(11/22):7.9%
・第08話(11/29):8.5%
・第09話(12/06):7.6%
・第10話(12/13):8.8% 終

嘘の戦争
フジテレビ(関西テレビ)、火曜21時、
主演・草なぎ剛
全話平均視聴率:11.6%

・第01話(01/10):11.8%
・第02話(01/17):12.0%
・第03話(01/24):11.3%
・第04話(01/31):11.1%
・第05話(02/07):

現在放送中の「嘘の戦争」は
主演が草薙さんということもあり
順調なスタートをきっていますね!
話しの内容もかなり楽しいです!
今回は小栗さんと西島さんの
ダブル主演ということでどのくらいの
視聴率をだせるか期待したいと
思います♪その視聴率にも
注目ですよ( ゚▽゚)/

関連記事♪

CRISISキャスト相関図やあらすじネタバレ!主演は小栗旬と西島秀俊!

クライシス小栗旬(稲見朗)の正体や過去と殺した理由は?第一話の感想も!

クライシスの平成維新軍とは?黒幕・真犯人は少年?ニーチェって何?

Sponsored Link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめカテゴリー記事

おすすめカテゴリー記事

おすすめカテゴリー記事