片寄涼太と志尊淳は似てるけど兄弟?小説や作詞って何?STORYの歌詞もチェック!

この記事は5分で読めます

Sponsored Link


 

こんにちはマサパンです♪
(。・ω・)ノ゙ コンチャ♪
昨日は久々家出ピザを頼みました♪
今回利用したのはピザポケット♪
ピザポケットって全国展開と
思っててたら実は違うらしいw
福岡が本店で九州、関東、近畿
四国、中国地方の一部なんだって!
こんなに美味しくて安いピザ屋
が全国にないとは、、もったいない!
コスパ半端ないんで頼まれたこと
が無い方は是非ご賞味あれ(。・ω・)ノ゙ 笑

さてそんな私が今回注目するのは
片寄涼太について♪前回は私服や
髪型等について見ていきましたのが
今回は志尊淳さんとの関係や
小説や作詞について見ていこうと
思います。片寄涼太さんことを
調べていくと必ず出てくるこの
キーワード!真相に迫ると
しましょう♪
ということで今回は片寄涼太さんの
志尊淳さんとの関係や小説や作詞に
ついて見ていき私の個人的な意見や
解釈を中心に語りたいと思います♪

【片寄涼太のwiki風プロフィール】

まずは二人のプロフィールから
見ていきましょう( ゚▽゚)/

名前:片寄涼太(かたよせりょうた)
生誕 1994年8月29日(22歳)
出身地:大阪府八尾市
身長:180㎝
血液型:AB型
ジャンル:J-POP
職業 歌手、ダンサー
特技:ピアノ

活動期間:2012年~
レーベル:rhythm zone
事務所:LDH
共同作業者:GENERATIONS

<経歴>
2010年2月:「VOCAL BATTLE AUDITION 2 〜夢を持った若者達へ〜」落選。
2011年7月19日:GENERATIONSの候補メンバーとなる。
2012年4月17日:GENERATIONSの正式メンバーに決定する。
2012年11月21日、シングル「BRAVE IT OUT」でメジャーデビュー。
2014年7月、ドラマ『GTO』で俳優デビュー。

<ドラマ>
・GTO:桐谷優 役
・兄に愛されすぎて困ってます:橘はるか 役
<映画>
・兄に愛されすぎて困ってます:橘はるか 役
<CM>
・モイスト・ダイアン「エクストラシャイン」
・サマンサタバサジャパンリミテッド「Samantha Vega」

【志尊淳のwiki風プロフィール】

名前:志尊淳(しそんじゅん)
生年月日:1995年3月5日(21歳)
出身地:東京都
身長:178cm
血液型:A型
特技:空手
グループ:若手男性俳優集団D-BOYSおよびD2のメンバー

所属:ワタナベエンターテイメント

<ドラマ>
・D×TOWN 第3弾「ボクらが恋愛できない理由」:佐々木誠 役
・青空の卵:安藤純 役
・D-BOYS ショートフィルムフェスティバル「10分な学級会:主演・横内歩 役
・烈車戦隊トッキュウジャー:トッキュウ1号(声) 役
・烈車戦隊トッキュウジャーVS仮面ライダー鎧武 :トッキュウ1号(声) 役
・表参道高校合唱部!役:夏目快人 役
・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。: ゆきあつ(松雪集) 役
・5→9〜私に恋したお坊さん〜:星川天音 役
・ダマシバナシ:主演・吉田星也 役
・そして、誰もいなくなった五木啓太 役
・ほんとにあった怖い話 夏の特別編2016:高松直樹 役
・プリンセスメゾン:奥田直人 役
・わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた:緑谷拓 役
・きみはペット:主演・合田武志 役

<舞台>
・ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン:向日岳人 役

・青学vs氷帝
・Dream Live 2011
・青学vs六角
・春の大運動会 2012
・Dream Live 2013
・全国大会 青学vs氷帝
・春の大運動会 2014
・Dream Live 2014
・タンブリング vol.3:土橋晃 役
・Dステ 12th「TRUMP」ラファエロ・デリコ / アンジェリコ・フラ 役
・春どこ2012
・春のめざめ 主演・メルヒオール 役

<映画>
・テニミュ映画祭:向日岳人 役

・携帯彼女+:主演・須藤和也 役
・獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦! さらば永遠の友よ: トッキュウ1号(声) 役
・平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊: ライト / トッキュウ1号(声) 役
・烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE ギャラクシーラインSOS:主演・ライト / トッキュウ1号(声) 役
・烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE: 主演・ライト / トッキュウ1号(声) 役
・先輩と彼女:主演・美野原圭吾 役
・手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE 忍者・イン・ワンダーランド(2016年) – ライト / トッキュウ1号(声) 役

・全員、片想い「嘘つきの恋」:主演・マコト 役
・疾風ロンド: 高野誠也 役

・サバイバルファミリー: 斉藤翔平 役
・帝一の國:榊原光明 役
・覆面系ノイズ:杠花奏(ユズ) 役

 

顔の画像を見てもたしかに似ていますが
出身地が別なことから兄弟ではないこと
が分かります。片寄さんが大阪で志尊が
東京ですので喋り方も全く違いますね。
ただ独特の堀の深い瞳で可愛らしい顔と
背が高いという共通点から誰でも兄弟
かな?と思うのは普通だと思います。
因みに片寄さんはご両親と涼太さんの
3人家族志尊さんは両親と兄、姉と5人
家族で、3人兄弟の末っ子です。
このことからも二人のは血のつながりが
ないことはわかりますね(^^)

Sponsored Link


【片寄涼太の小説や作詞って何?】

続いて小説、作詞についてですが
片寄涼太さんのことを調べていくと
必ず「小説」「作詞」といったキーワード
がでてきます。これはどういうこと
なんでしょうか?一つ一つ見ていき
ましょう( ゚▽゚)/

まず小説に関してですが片寄涼太さんと
こと検索すると「片寄涼太 小説 ピンク」
と でてきます。これを見た時はもしかして
片寄涼太さんが官能小説(ピンク系)でも
執筆しているのかな?と思ったのですが
そういう訳ではなくこれはファンの方が
執筆している妄想小説とのことでした。
そしてなんでピンクかというとその内容
がなかなか過激な妄想小説になっている
そうなんです(*/∇\*)キャ
可愛い王子様イメージの片寄さんですが
「オラオラ」系になってみたり
GENERATIONSのメンバーと三角関係
になったりするそうなんですw
こういうながれから
「片寄涼太 小説 ピンク」と出て
くるんですね(^^)

続いて「片寄涼太 作詞」についてですが
こちら実際に片寄さんが作詞した
楽曲があるのでそれで皆さん検索される
そうですよ♪その曲名は「STORY」
歌詞はこちらです( ゚▽゚)/

<STORY>
作詞:片寄涼太

忘れかけてた旅路の記憶

そっと開いた思い出の1ページ

果てしなく 広がるように
いつだって明日へ
みんなで走り続けた

憧れた未来 ぶつかり合ったことも
あるけど
1人きりでは 叶えられなかった
夢を
思い出してよ 遠いあの夕日を
まだ届かない
君がいるから 僕がいられること
ずっと忘れない

Change my way
この手で take my chance
まだ 終わらないストーリー

(We will always be here…)

いつも見守っていてくれた あなた
なにがあっても 背中を押してくれた

わからないさ 自信なんてないさ
それでも
突き進むんだ つらいことがあったら
泣いていいから

忘れないでよ 歩んできた道を
まだ終わらない
君のためなら どこまでも行くよ
つぎの街へと

Change your way
その手で take me along
そう あなたのストーリー

We’ll always be here
Don’t you worry about
一人ひとりが辿った軌跡
いくつもの出会い
重ねて繋いだ奇跡
Let’s turn the page
The story has begun
この旅は 終わらない

思い出してよ あの日みた夢を
まだ叶わない
君がいるから 僕がいられること
ずっと忘れない

Change my way
この手で keep on dreaming
まだ 終わらないストーリー

この作詞に関して片寄さん本人のコメント
がありましたので載せさせて頂きます♪

デビュー前の頃の気持ちや全国各地を巡った夢者修行の頃の様々な出会いや想いをテーマに書かせて頂きました。
今の自分たちに対するメッセージでもあり、5年後、10年後の自分たちがこの曲を聴いて、そんな時のことを思い出せたらいいなという想いも込められています。

素晴らしいですね♪
とても前向きでこれからもっと
頑張ろう!というのも伝わってきますし
HIP HOP好きの私としては
軌跡と奇跡で韻をふんでるのもgood!
歌や作詞だけに留まらず今後は
作曲などにも取り組んでもっと
沢山の才能を引き出して頑張って
ほしいですね!片寄さんなら余裕で
出来ると思います!プロフィールにも
特技がピアノとありますが実は片寄さん
のご両親は父親音楽の先生
やっていて、母親英語の先生
やっているんです!その影響で現在の
片寄さんがあります。小さな頃から
培ってきた技術を今こそ発揮する
時ですね!今後の幅広い音楽活動にも
注目ですよ( ゚▽゚)/

 

Sponsored Link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめカテゴリー記事

おすすめカテゴリー記事

おすすめカテゴリー記事