クライシス小栗旬(稲見朗)の正体や過去と殺した理由は?第一話の感想も!

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おはようございますマサパンです♪
才ノヽ∋―_φ(゚▽゚*)♪
昨日から新ドラマCRISIS(クライシス)
がようやく始まりましたね!
ずっと楽しみにしていたので
嬉しかった~(^^♪
小栗旬さんと西島秀俊さんマジで
かっこよかったですね!
あの迫力あるアクションは圧巻でした♪
因みに小栗旬さんが川に飛び込んだ
シーンは12月の撮影だったので
超冷たかったんだって!w
言われてみればあのシーン顔色が
真っ白になってましたねw
かなり体張ってるねw
そして今回私が気になったシーンが
最後のシーンで稲見朗(小栗旬)が軍服を
身にまとい人を殺すシーン。
マスクを取ったら稲見朗(小栗旬)で
マジでびっくり!Σ(・ω・ノ)ノ!
いったい稲見朗(小栗旬)の正体や
過去に何があったのか見ていきたいと
思います!
ということで今回はドラマクライシスの
小栗旬(稲見朗)の正体や過去と殺した理由
について見ていき私の個人的な意見や
解釈を中心に語りたいと思います♪

【ドラマ基本情報】

ドラマタイトル:CRISIS公安機動捜査隊特捜班
原案・脚本:金城一紀 『SP 警視庁警備部警護課第四係』 他
放送枠:2017年4月期 毎週火曜夜9時~夜9時54分(カンテレ・フジテレビ系全国ネット)
音楽:澤野弘之
『BOSS』
『医龍-Team Medical Dragon-』
KOHTA YAMAMOTO
演出:鈴木浩介、白木啓一郎(カンテレ)
チーフプロデューサー:笠置高弘(カンテレ)
プロデューサー:萩原 崇(カンテレ)
アソシエイトプロデューサー:坂田佳弘(カンテレ)
制作著作:カンテレ
主題歌:Beverly 「I need your love」

【キャスト・相関図】

稲見朗役:小栗旬
田丸三郎役:西島秀俊
吉永三成役:田中哲司
樫井勇輔役:野間口徹
大山玲役:新木優子
鍛治大輝役:長塚京三 
青沼祐光役:飯田基祐
林智史役:眞島秀和
林千種役:石田ゆり子

【CRISIS(クライシス)第一話】

正体不明のテロリストが国家に牙をむく!
ターゲットは、親の権力に守られ、罪を免れてきた政治家の息子!
公安機動捜査隊特捜班が、次々に起きる規格外の凶悪事件に立ち向かう!
元自衛隊員の稲見朗(小栗 旬)と、元公安の捜査員・田丸三郎(西島秀俊)が所属する公安機動捜査隊特捜班は、警察庁警備局長・鍛冶大輝(長塚京三)直轄の秘密部隊。常識では計れない事件に脅かされる現代で、各分野のスペシャリスト5人が集結し、国家に危機をもたらす政治的事件やテロを秘密裏に捜査し、解決を図る。
ある日、高層ビルが立ち並ぶ広場に、首に爆弾を巻かれた宇田川圭介(白洲迅)が現れ、辺りは騒然となる。
現職の外務大臣の息子である圭介は、これまで薬物や傷害など数々の罪を犯してきたが、親の権力によって逮捕を免れてきた、いわくつきの人物。
犯人は、息子の罪を隠ぺいした外務大臣に、夜のニュース番組での公開謝罪を要求。さもなければ、公衆の面前で圭介を処刑するという。
鍛治からの指令を受けて、現場に急行した稲見や田丸、樫井勇輔(野間口徹)、大山玲(新木優子)ら特殊班のメンバー。親の加護のもと、やりたい放題の圭介に反感を抱きつつも、班長・吉永三成(田中哲司)の指示で実行犯の逮捕に向けて動き出す。タイムリミットが刻々と迫るなか、稲見と田丸は事件の鍵を握る人物に接触。そこで、ある驚きの事実を知ることに。さらに稲見は犯行現場に関して“ある疑問”を抱いて――。

公式HPより引用

政治家の息子はくそでしたね~
女性ばっかりをターゲットにして
レイプばっかりやりやがって!
力が弱い女性を狙って、パクられたら
親の力でもみ消すというマジで
最低な奴でしたね。
この後バカ息子は首に爆弾をしかけられ
さらされるんですがいい気味でしたw
でもまさか爆弾スイッチを持った
お父さん(被害者の)が警官に化けて
いるとはw
もうあそこはスイッチ押しちゃってOK!w
バカ息子は殺していいと思ったけど
そこはさすがの特捜班。
ギリギリで爆発を阻止。
まぁでもお父さんが殺人犯に
ならなくてよかったのかなと
最後はよかったんじゃないでしょうか。
ただ支持したという謎の教団は気に
なりますがね!これはのちに明らかに
なるでしょう!

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【小栗旬(稲見朗)の正体や過去と殺した理由は?】

 

今回のドラマは第一話から気になる
こと盛りだくさんでしたね!
その中でもやっぱり一番謎だったのが
小栗旬(稲見朗)が最後に軍服で人を
射殺するシーン。なぜ特捜班にいるような
人間が人を殺すのか。しかも稲見はかなり
興奮していた様子。
国も汚いことをやているんじゃないかと
勘ぐるシーンですね。

舞台は2年前。
逃げる男を追いかける軍服。
命越えをする男。

ついに追い詰め射殺。

かなり興奮し息が上がった様子の
軍服マスク姿の男。

マスクを脱ぐと小栗旬(稲見朗)だった!

今の段階で分かっていることは
稲見は公安機動捜査隊特捜班に入る
以前は自衛隊員だった過去があること。
おそらくこの時のなんらかの
特殊任務で人を殺してしまったのでしょう。
今のところはそれしかわかっていません。
今後物語が進むにつれ明らかになって
くると思います。こちらに関しては
分かり次第追記させて頂きますね(。・ω・)ノ゙
どうしても気になる方は原作を
ご覧になってください♪

 

【CRISIS(クライシス)第二話】

田丸(西島秀俊)に“国家の危機”を訴えたフリージャーナリストが謎の中毒死!?真相を追う田丸と稲見(小栗 旬)には殺し屋が襲いかかり、息つく暇もない激しい攻防戦に!
やがて見えてきたのは、政府の要人の黒すぎる思惑で――!?
ある日、田丸(西島秀俊)は外事警察時代に知り合ったフリージャーナリストの男から、「国家の危機に関することで話がある」と連絡を受け、会う約束をする。しかし、待ち合わせ場所に現れた男は田丸の目の前で何者かに毒物を注射され、絶命。特捜班は、身の危険を感じていた男があらかじめ田丸に送った1枚の写真と、死ぬ間際に口にした「アリス」という言葉を手掛かりに捜査に乗り出す。
写真には、ごく普通の一軒家が写っていた。吉永(田中哲司)は樫井(野間口徹)と大山(新木優子)に家の特定を急がせるとともに、田丸と稲見(小栗 旬)には殺された男の自宅を捜索するよう指示。しかし、稲見に見張りを任せて、一人部屋へ入った田丸は、男の遺品を持ち去ろうとしていた侵入者と鉢合わせ。突然の攻撃に必死で応戦するも、一瞬の隙をつかれて取り逃がしてしまう。やがて、田丸の異変に気付いて駆けつけた稲見は、侵入していた男が殺し屋だと察知。激しい攻防戦を繰り広げるが……。
何者かがジャーナリストの死因を隠ぺいしようとしていることから、特捜班は今回の一件に政府が関与しているとにらむ。そしてようやく写真の家を見つけ出すが、そこに人が住んでいる気配はない。不審に思った吉永が近所の住民に話を聞くと、住んでいた家族は数日前に突然引っ越したことが分かり――。

公式HPより引用

第二話は政府の影が見え隠れする
内容となっているようですね!
はたして稲見朗(小栗旬)の過去と
どう関係しているんでしょうか?
次週も見逃せませんよ!
CRISIS(クライシス)第二話は
4月18日放送です!
お見逃しなく( ゚▽゚)/

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