セシルのもくろみネタバレ!最終回は原作の結末と違う?奈央が浮気!?

この記事は5分で読めます

Sponsored Link


 

こんにちはマサパンです♪
今日も福岡の天気は快晴♪
というより5月とは思えない
ほどの気温の上がり方ですね。
皆さん水分補給はこまめに
しましょう(。・ω・)ノ゙

さてそんな私が今回注目するのは
前回に引き続きドラマセシルのもくろみ
について♪前回はキャストやあらすじ
ネタバレについて見ていきましたので
今回は気になる最終回ネタバレについて
見ていきたいと思います♪今回は原作
があるということですが原作の結末は
どうなっているんでしょうか?
見ていくとしましょう( ゚▽゚)/

【ドラマ基本情報】

ドラマタイトル:セシルのもくろみ
放送予定:7月スタート
放送曜日:毎週木曜日
放送時間:22時~22時54分
原作:唯川恵「セシルのもくろみ」(光文社文庫 刊)雑誌「STORY」2008年~2010年連載
脚本:ひかわかよ(『救命病棟24時・第5シリーズ』、『医龍4』)
プロデュース
太田大(『名前をなくした女神』、『ファースト・クラス』)
金城綾香(『5→9~私に恋したお坊さん~』、『営業部長 吉良奈津子』)
浅野澄美(『最後から二番目の恋』、『最高の離婚』)
演出
澤田鎌作(『CHANGE』、『不毛地帯』)
並木道子(『最高の離婚』、『問題のあるレストラン』)
高野舞(『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』、『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』)
制作:フジテレビ第一制作センター

今回のドラマは30代から50代の
主婦層に絶大な人気を誇る
ファッション誌『STORY』
2008年から2010年にかけて
連載され、主婦層から多くの共感を
呼んだ唯川恵さんセシルのもくろみ
が原作となっています。
原作が気になる方は是非こちらを
チェックしてみてください♪

【キャスト・相関図】

宮地奈央役:真木よう子
自分を着飾ることに興味がなく
実を取る専業主婦で、金型仕上げ工の夫
と中学1年生の息子との3人暮らし。
ぜいたくはできないけど、息子に
少しでも多くご飯を食べさせることや
パート先の総菜屋のお手製ポテトサラダ
が人気なことなど、日々の小さな幸せが
自分の幸せだと満足している母親だ。
ひょんなことから読書モデル。
浜口由華子役:吉瀬美智子
主人公・奈央の、憧れにして最大の
ライバルとなる「ヴァニティ」の
カバーモデル。舞台となる雑誌業界
モデル業界の象徴とも言える存在で
カリスマモデル“ハマユカ”として
読者に対して、社会に対して、
“幸せに見え続けること”が自らの
使命として生きてきた人物。

 

 

沖田江里役:伊藤歩
「ヴァニティ」のライターとして
半信半疑で読者モデルの奈央と
タッグを組むことになる。元々
ファッションブランドのPRとして
働いていたものの職を失い
ファッションライターに転身。
今はライターとして一日も早く大成
しようと毎日必死だが、自らの理想と
目の前の現実とのはざまでもがく。

 

黒沢洵子役:板谷由夏
奈央をスカウトし、ファッション
業界へと引き込む「ヴァニティ」
の編集部デスク。

 

安永舞子役:長谷川京子
「ヴァニティ」の元No.2モデルで
現在はテレビコメンテーターとして
活躍する個性の強い女性。物言いは
きついが自分なりの正義と仁義を
持ち、バイタリティーあふれる
元一流モデル。

Sponsored Link


【セシルのもくろみ最終回ネタバレ】

それでは気になる最終回ネタバレ
について見ていきたいと思います。
今回は原作があるということで
原作の最終話結末を見ていき
ドラマと原作の違いについて
見ていきましょう( ゚▽゚)/

 

専業主婦の宮地奈央(38)は、大手自動車
メーカーでエンジニアをしている41歳の
夫・伸行と剣道に夢中の息子、13歳の
智樹と3人暮らし。
永代橋近くの高層マンション三十二階に
住む専業主婦として幸せに暮らしていた。
ある日、大学時代の同窓会に出席した時に
友人である樋口文香にお茶に誘われることに。
そこで文香が『ヴァニティ』という
人気女性誌の読者モデルに応募することを
聞かされる。文香は美人でスタイルも抜群
驚きながらも納得する奈央。ところが、
文香は奈央の分のエントリーシートまで
用意していたのだ。

 

こうして『ヴァニティ』読者モデルに
応募し、二人とも一次予選通過、面接まで
こぎつける。その結果、読者モデルの座を
勝ち取ったのはなんと奈央。困惑したままの
奈央だったが読者モデルになったことにより
生活が少しずつ変わっていく。

 

これまで読んだこともない“ファッション誌”
という世界に足を踏み入れることになった
奈央を襲うのは、戸惑いの連続だった。

 

奈央は自分には全く合わない世界だと
毛嫌いし、そもそも“自分を美しく
見せること”自体に抵抗を感じていた。しかし、
タッグを込むことになったライターの
沖田江里(伊藤歩)や、トップモデルの
浜口由華子(吉瀬美智子)らと接していく内に
奈央の考え方は徐々に変化していく。

 

奈央は読者モデルとして活躍していくが
先輩モデルに嫌味を言われたりして
へこたれそうになることも。そんな奈央を
助けてくれるのが夫・伸行だった。
理解ある伸行は奈央を応援し一番の
味方でいてくれた。

 

そんなモデルとして頑張っている奈央
だったが南城編集長と一夜をともに
過ごしてしまった。その後不倫は何も
なかったように扱われ、先輩モデルに
嫌味を言われたりすることもあるが
そのままモデルを頑張っていく奈央。

 
今までは「読者モデルでいいや」と
思っていた奈央だが自分にもまだ
“負けたくない”気持ちがあることに
気付き本気でモデルを目指そうと
思うように。それからウォーキングなど
美の研究を重ね、努力の結果あっという間に
専属モデルになり4番手3番手と
上にのぼりつめていく。

 

というのが原作の結末ネタバレに
なります。っていうかNo1には
ならんのかい!w
と突っ込みたくなる!w
ここは最後No1なったほうが
スカッとする気がするのは私だけ
でしょうか?
えらい中途半端な終わり方ですね(´・ω・`)
ここは個人的に原作と変えてほしい
ドラマオリジナルの展開を願って
います。因みに今回のドラマと
原作では設定等いくつか違う点が
ありますのでまとめてみました!

①夫の仕事→自動車エンジニア(原作) 金型仕上げ工(ドラマ)
②読者モデルまでの経緯→友人の自ら応募(原作) スカウト(ドラマ)
③編集長→男性(原作) 女性(ドラマ)

特に③番ですが原作では編集長が
男性で不倫関係になるという設定
ですがドラマでは編集長は女性
(板谷由夏)になっていますので
ドラマではここの不倫にかんしては
やらないと思われるます。
個人的にはドロドロな感じで
よかったんですがね(^^)
しかし夫の伸行さんは本当に理解
ある人だなと思いました。
それに比べて奈央は、少し引きましたw
たしかにモデルとして上り詰める
のは凄いと思うのですがこんな旦那さん
裏切ったらいかんw
モデルになって綺麗になって
のぼせてしまったんやろうね(-_-;)
こういう話しはよくあるしね。

まぁでも今回のドラマは編集長が女性
なんで不倫ドロドロって感じでは
なく大人女性の戦いだったり
幸せについてだけの内容になって
くると思います。どっかでイケメン男性
が登場するのを楽しみにすると
しましょう!w

ドラマセシルのもくろみ
毎週木曜日夜22:00~です!
お見逃しなく( ゚▽゚)/

【セシルのもくろみ視聴率】

視聴率にかんしてはこちらに追記させて
頂きますね♪ちなみに過去のこの時間帯
のドラマ視聴率はこんなかんじです♪
参考までに(。・ω・)ノ゙

Chef~三ツ星の給食~
フジテレビ、木曜22時、主演・天海祐希

全話平均視聴率:7.0%
・第01話(10/13):8.0%
・第02話(10/20):7.0%
・第03話(10/27):6.2%
・第04話(11/03):4.9%
・第05話(11/10):8.0%
・第06話(11/17):7.3%
・第07話(11/24):6.6%
・第08話(12/01):8.0%
・第09話(12/08):6.2%
・第10話(12/15):8.0% 終

嫌われる勇気
フジテレビ、木曜22時、主演・香里奈

全話平均視聴率:6.5%
・第01話(01/12):8.1%
・第02話(01/19):6.4%
・第03話(01/26):6.6%
・第04話(02/02):7.2%
・第05話(02/09):6.1%
・第06話(02/16):6.2%
・第07話(02/23):6.5%
・第08話(03/02):6.2%
・第09話(03/09):5.9%
・第10話(03/16):5.7% 終

人は見た目が100パーセント
フジテレビ、木曜22時、主演・桐谷美玲
全話平均視聴率:6.6%

・第01話(04/13):9.5%
・第02話(04/20):6.4%
・第03話(04/27):6.0%
・第04話(05/04):5.5%
・第05話(05/11):6.5%
・第06話(05/18):6.4%
・第07話(05/25):5.6%
・第08話(06/01):

 

関連記事♪

セシルのもくろみキャスト相関図とあらすじネタバレ!真木よう子が出演!

Sponsored Link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめカテゴリー記事

おすすめカテゴリー記事

おすすめカテゴリー記事