警視庁いきもの係キャスト相関図とあらすじネタバレ!渡部篤郎と橋本環奈が初共演!

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おはようございますマサパンです♪
(*゚ー゚)vオハヨ♪
今日の福岡の天気は快晴♪
6月だというのに嘘のようです♪
今日も一日元気出していこうと
思います( ゚▽゚)/

 

さてそんな私が今回注目するのは
7月からスタートのドラマ
警視庁いきもの係♪
渡部篤郎と橋本環奈が初共演という
ことで話題になっていますね♪
今回はどんな物語で他のキャスト陣は
どうなっているんでしょうか?
見ていきたいと思います(。・ω・)ノ゙

【ドラマ基本情報】

ドラマタイトル:警視庁いきもの係
放送予定:2017年7月~
放送曜日:毎週日曜日
放送時間:夜21:00~
原作:大倉崇裕
「小鳥を愛した容疑者」
「蜂に魅かれた容疑者 警視庁いきもの係」
「ペンギンを愛した容疑者 警視庁いきもの係」
「クジャクを愛した容疑者 警視庁いきもの係」
脚本:田中眞一
編成企画:渡辺恒也
プロデュース:貸川聡子
制作:フジテレビ

今回のドラマは映画や脚本なども
手がける大倉崇裕さんの
「小鳥を愛した容疑者」
「蜂に魅かれた容疑者 警視庁いきもの係」
「ペンギンを愛した容疑者 警視庁いきもの係」
「クジャクを愛した容疑者 警視庁いきもの係」
が原作となっているようです。
原作が気になる方は是非チェック
してみて下さい( ゚▽゚)/

 

【キャスト・相関図】

では次にキャストについて
見ていきましょう( ゚▽゚)/

須藤 友三役: 渡部篤郎
須藤は、「元捜査一課の鬼刑事」。
半年前までは捜査一課に所属、
たたき上げの鬼刑事としてなら
していましたが、ある事件で銃撃を
受け負傷。そのため、捜査の最前線から
外され、窓際部署の“いきもの係”に
飛ばされました。現場への未練は強く、
戻りたいと願いつつも、警察の組織を
よく理解しているからこそ、それが
難しいことも同時に理解していました。
年齢的にも若手に道を譲るべきだと
考え始め、かつてのような捜査への
情熱を失いかけていた時、“いきもの係”
としての初仕事で圭子と出会い、圭子の
動物に関する知識の助けを借りて
事件解決をしてしまったことを
きっかけに、再び情熱を持ち始める。

 

渡部さんといえば撮影中は
私生活でも役になりきることで
知られていますが、今回の役どころは
本当に気に入っているそうですよ( ゚▽゚)/
渡部さん的にはビター・ブラッド
~最悪で最強の親子刑事~で演じた
刑事のようなコミカルな役を一生
やりたいそうですw
今回もコミカル要素があるので
久々に気合いが入っている
そうですよ(。・ω・)ノ゙
気合いが入った演技に注目です♪

 

薄 圭子役:橋本環奈
圭子は、「動物マニアの新米巡査」。
幼少期から動物に対しての異常な興味と
天才的な記憶・考察力を発揮し、大学では
獣医学を専攻。動物についての広く
深い知識はもとより、飼育法や治療にも
詳しく、生物学やアニマルセラピーなどにも
精通する“動物マニア”。しかし、その深い
愛情は動物にのみ注がれ、基本的に人や
事件そのものにはあまり興味がない。

 

橋本さんといえば最近見ないことは
無い程テレビに出演されていますが
なんとこれが初のヒロインだそうです!
それだけに気合い十分の様子でしたよ!
その意気込みがありましたので
載せさせて頂きますね( ゚▽゚)/

Q 連続ドラマ初ヒロインとなる感想は?
最初に聞いた時には、本当にびっくりしました。1クールまるまる出演することもなかったですし、そんなに長期間撮影することもなかったので、今からワクワクしています。今回のお話をいただいて、原作をすべて読ませていただいたのですが、特に須藤と圭子のコンビが織りなすやり取りや関係性が大好きになったので、撮影が俄然(がぜん)楽しみになりました。

本人コメント 公式HPより引用

石松 和夫役: 三浦翔平
須藤が捜査一課いコンビを
組んでいた巡査部長で33歳。

日塔 始役: 長谷川朝晴
元同僚で左遷された須藤を甘く
見ている捜査一課所属の係長で42歳。

三笠 弥生役:石川恋
見た目はギャルだが洞察力の
ある警察博物館の受付嬢で23歳。

二出川 昭吉役:でんでん
定年退職した元刑事で
圭子にアドバイスする68歳。

桜井 薫役:清原翔
日塔や石松の部下で
捜査一課の巡査の28歳。

鬼頭 勉役:寺島進
狙いがあって須藤をいきもの係に
異動させた捜査一課管理官で55歳。

田丸弘子役:浅野温子
警視庁いきもの係で唯一の事務担当職。

ナオミ(猫) – ティティ
総務課の飼い猫。

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【あらすじネタバレ】

それでは最後に気になる
あらすじについて見てきましょう♪

捜査一課で“鬼の須藤”と恐れられた敏腕刑事の須藤友三(渡部篤郎)は、ある事件で銃弾を頭部に食らい負傷。捜査一課をお払い箱となり、「総務課・動植物管理係」に配属となった。そこは、逮捕・拘留された容疑者のペットを一定期間、保護・世話をする通称“警視庁いきもの係”で、所属は、巡査の薄圭子(橋本環奈)のみ。事務員として田丸弘子(浅野温子)と、受付に三笠弥生(石川恋)がいるほか、弥生とのおしゃべり目当てで、元刑事の二出川昭吉(でんでん)がたまにやってくる程度だった。
捜査一課管理官の鬼頭勉(寺島進)から辞令書を渡され失望する須藤に、かつての相棒で巡査部長の石松和夫(三浦翔平)が声をかける。須藤が捜査一課に復職すると早合点し喜ぶ石松に、須藤は総務課に異動になったと告げた。
そんな須藤に、弘子が立てこもり事件の現場へ行くよう促した。言われるままに現場に向かうと、そこには元同僚の日塔始(長谷川朝晴)や石松、桜井薫(清原翔)ら刑事がいて、アパートに立てこもった犯人に投降を呼び掛けていた。須藤に気づいた日塔は、あんたの現場はあっちだと、アパート近くの路上を指す。見ると、ツナギを着てガスマスクを装着した圭子が排水管をのぞき込んでいた。圭子は、排水管にはさまって身動きが取れない猫を救出するために来ていたのだ。猫の救出に警察が出動するのか、と驚く須藤に、これが自分たちの仕事だ、と圭子は返した。
いきもの係に戻った須藤がよく見ると、飼育スペースに犬や猫、鳥などさまざまな動物がいて、圭子がエサを与えていた。圭子は動物飼育の専門家で、事件がらみで保護された動物たちの世話をしているのだ。そこへ、石松が仕事の依頼にやってきた。ある死体遺棄事件の容疑者がペットを飼っていることが分かったため、その保護を頼みたいという。事件の概要を聞いた須藤と圭子は、容疑者が住むタワーマンションへ。須藤と圭子が室内に入ると、そこには巨大な鳥かごが5つ並び、それぞれの中に20羽近く、合計で100羽もの小鳥がいた。室内を見て歩いた須藤は、ある違和感を抱き…。

本人コメント 公式HPより引用

というのが第一話のあらすじ
になっています♪
過去の放送を見忘れたかたは
こちらからお試しでみれますよ♪
↓↓↓

元捜査一課の鬼警部補・須藤友三と
獣医学部卒の動物マニア女子・薄圭子
が現場に残されたペットの様子を
手がかりに、その豊富な知識と鋭い観察力から
驚くべき推理を展開していき
結果、須藤と圭子のコンビは次々と事件を
解決していくという内容になっている
ようです。
ペットを手掛かりにというのは
とても斬新な考えですねw
今回のドラマは日曜日の夜という
ことで家族みんなで楽しめる内容に
なっているのではないでしょうか?
ドラマ警視庁いきもの係毎週日曜日
夜21:00~です!
お見逃しなく( ゚▽゚)/

 

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