この世界の片隅に原作結末ネタバレ!感想や無料立ち読み漫画サイトのおススメも!

 

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今回注目するのはアニメ漫画この世界の片隅にについて♪2016年11月12日より、本作品を原作とする劇場アニメーション映画が全国公開されて2017年1月22日時点で公開館数198館・興行収入15億円・動員数110万人を突破するという大記録を出した作品がこの夏連続ドラマ化されるということで話題になっています。そこで再注目されているのが原作漫画のこの世界の片隅に♪原作漫画の内容結末はどうなっているんでしょうか?ネタバレや漫画サイトをチェックするとしましょう(^^)/ ということで今回は漫画この世界の片隅にの原作結末結末ネタバレと無料立ち読み漫画サイトをチェックしていきたいと思います(^^♪

原作漫画の基本情報

漫画タイトル:この世界の片隅に
著者:こうの史代
出版社:『漫画アクション』(双葉社)
連載期間:2007年1月23日号 – 2009年1月20日号まで連載
単行本:上・中・下巻の形式と、前編・後編の形式で発売
2011年:日本テレビ系列でドラマ
2016年:劇場アニメーション映画化
2018年:TBS系日曜劇場にて連続ドラマ化の予定

こうの史代による日本の漫画作品です。『漫画アクション』(双葉社)にて2007年1月23日号 – 2009年1月20日号まで連載。単行本は同社より上・中・下巻の形式と前編・後編の形式で発売されています♪これまでもドラマ化や映画化されるほどの名作です。これは夏の連続ドラマも気になりますね(‘ω’)ノ

 

登場人物

<主人公と北條家の人々>

浦野 すず→ 北條 すず
主人公。1925年(大正14年)生まれ。広島市江波の海苔梳きの家に育つ。少女時代は、実家の仕事を手伝う傍ら尋常小学校に通学、高等小学校を卒業する。絵を描くことが好きだが裁縫は苦手。18歳時の昭和18年暮れに妹・すみと共に広島市草津にある親戚の森田家の仕事を手伝う最中、呉の北條家に嫁ぐ。働き者だが、おっとりした性格から時折小事件を巻き起こす。次第に物資が乏しくなる戦時下の生活に先行きの不安を感じつつも、夫や北條家の人々を愛し、また愛されながら、知恵と明るさで懸命に乗り切っていく。1945年(昭和20年)6月22日の空襲で右手を失う。人の機微に聡い一面もあり、白木リンと夫の関係性に気付いている。

北條 周作
すずの夫。呉鎮守府の軍法会議録事(書記官)。すずよりも4歳年上。昭和18年12月、突然父親の円太郎と浦野家を訪れ、幼い頃に一度だけ会ったことがあるすずに結婚を申し込んだ。生真面目な性格で、親族ら周囲から「暗い」と言われるのを気にしている。すずを愛し、彼女の絵描きの趣味にも理解を持っているが、すずが幼なじみの哲に淡い想いを抱いていることにうすうす気づいている。

北條 サン
周作の母(すずの姑)。足を痛めているため普段は自宅で安静にしているが、裁縫や精米など、家長の妻として出来ることを最大限頑張っている。優しい性格で、すずに対する言動も慈愛に満ちたものが多い。

北條 円太郎
周作の父(すずの舅)。広海軍工廠十一空廠勤続の技師。かつてロンドン海軍軍縮会議のため一時解雇されていた。化学が専門のようで、蘊蓄を語り出すと止まらない。真面目かつ温和・冷静で、怒ることはほとんどない。

黒村 径子
周作の姉で、顔立ちは周作そっくり。元モダンガール。はっきりと物を言う性格で、何事もてきぱきこなす。ただし料理や手先の器用さを求められることが苦手で、炊事するごとに釜を焦がしてしまう。当時としては珍しい恋愛結婚して家を出ていたが、時計屋を営んでいた夫の病死後、その性格から嫁ぎ先とぶつかり折り合いが悪くなる。建物疎開によって黒村家が下関に引っ越すことを機に離縁し、娘ともども北條家に戻ってきた。嫁ぎ先に残してきた息子のことを気にかけている。すずには嫌味を言うことも日常茶飯事ではあるが若い年頃の娘のすずを気遣っての言動も見られる。晴美が亡くなった時はすずが悪いわけではない事を理解しつつもやり場のない悲しみのあまり逆上し罵ったが、やがて右手を失ったすずの身の回りの世話をするようになる。

黒村 晴美
径子の娘。国民学校初等科への入学を控えている。兄の久夫に軍艦の名前を教えてもらっており、幼いながらすずよりはるかに軍艦の知識に詳しい。母とともに北條家に同居し、すずに懐く。1945年(昭和20年)6月22日の空襲後、すずと一緒にいたところを時限爆弾の爆発に巻き込まれて死亡する。

黒村 久夫
離縁した径子が跡取りとして黒村家に預けてきた息子。妹・晴美の入学祝いとして自分が使っていた教科書(アサヒ読本)を送ってきた。

 

<江波(すずの実家)の人々>

浦野 十郎
すずの父。かつては海苔養殖に従事していたが、工業港建設で海が埋め立てられたため廃業し、埋立地に建てられた工場に勤めている。原爆投下後、妻のキセノを探して広島市内に入ったことから二次被爆し、10月に原爆症により亡くなる。

浦野 キセノ
すずの母。森田の叔父さんと横顔がよく似ている。8月6日の朝には祭りの準備で広島市街に出かけており、その後消息を絶つ。夫の十郎、すみの捜索もむなしく最後まで見つからなかった。

浦野 要一
すずの兄。すずのみならず腕白な哲ら男子からも怖れられる、通称「鬼(おに)いちゃん」。陸軍軍人としてニューギニアに出征していたが戦死の知らせが届く。しかし戦死の報告とともに届いたものは石ころ一つしかなく、浦野家の人々は彼の死を実感できずにいる。

浦野 すみ
昭和元年(1926年)生まれ。すずの妹。しっかり者の美人で、すずに見合い話が来た際にすずが「すみちゃんとの間違いでは」と言ったほどである。年子である姉を「すずちゃん」と呼び慕っている。女子挺身隊の一員として陸軍の軍需工場に勤労動員していた時に知り合った陸軍の若い将校(すみ曰く「美男子」)とほのかに想い合う仲になる。原爆投下後、父の十郎とともに母キセノの捜索のため広島市内に頻繁に出入りしたことから二次被爆し、原爆症の青あざ(内出血)に悩まされる。

水原 哲
小学校時代のすずの幼なじみで元ガキ大将。海軍兵学校の生徒だった4歳年上の兄を海難事故で失い、小学校卒業後志願兵として海軍に入隊する。水兵として乗り組んでいた青葉の停泊中、入浴と一夜の宿を求めて北條家を訪れる。再会時は丸くなっていた。すずとは互いに意識しあいながらも素直になれない仲で、すずは周作の妻となっても捨てられない水原への淡い気持ちに罪悪感を持ち、水原もそのすずの気持ちを理解している。

りっちゃん
小学校時代のすずの幼なじみ。卒業後、女学校に進学。

 

<草津の人々>

森田イト
すずの祖母。広島県西部の古江から嫁ぎ、草津に住む。縁談が来たすずに、嫁入りのために仕立てた友禅の着物を手渡し、初夜に行うやりとり(柿の木問答の変種)を教える。優しい性格ながら、不器用なすずに裁縫を教える口調は厳しい。

森田の叔父さんマリナ
すずの叔父・叔母。母と同居し海苔梳き業を営んでいる。しばしばすず一家が手伝いに来ている。

森田 千鶴子
森田夫妻の娘(すずの従妹)。晴美より少し年上。すずの胴長靴の着こなしを「父親似」と評している。

座敷童子
短編『大潮の頃』に登場。幼少時代のすずが森田家で遭遇した少女。ボロ着をまとってすいかの皮を囓る姿を見て、すずは新しいすいかを用意するが、直接渡す前に消え失せてしまう。浦野3兄妹が江波へ帰る道中、森田イトにボロ着を繕ってもらい代わりにすずの着物を羽織る座敷童子をすずが空想する。

 

<呉の人々>

白木リン
朝日遊廓「二葉館」の遊女。すずと同じく広島の出身。闇市での買い物帰りに道に迷ったすずと偶然知り合い仲良くなるが、ふとしたきっかけで周作と浅からぬ仲であることが判明する。小学校には半年しか通わなかったため片仮名しか読めず、絵のやりとりがすずと知り合うきっかけとなった。終盤の第41話で、子だくさんの家に育ち、口減らしのため子守りとして売られるがそこを逃げ出して放浪の末、行き着いた呉の遊廓で働きだしたこと、実は幼少時代にすずが出会った座敷童子がリンであったという設定の物語が、失われたすずの右手と、テルの遺品である艶紅によって描かれる。

小林夫妻
円太郎の姉夫妻で周作にとっては伯父・伯母。すずと周作の仲人を務めた。昭和19年10月に物資の疎開のために北條家を訪れ、径子に仕事の紹介をした。昭和20年7月1日の空襲で自宅が全焼したため、円太郎を頼りに北條家に同居することになる。原爆投下後に夫婦で広島に出向き、放射能の影響で病気がちになる。

知多
近所の主婦で北條家と同じ隣組。背が高く痩せている。刈谷とは仲が悪いが何かといつも近くにおり、戦況が悪化するにつれて徐々に関係は修復していく。かつて看護婦を務めていた。入市被爆の影響で白内障を患う。

刈谷
近所の主婦で北條家と同じ隣組。知多とは仲が悪かった。背が低く太り気味。夫と弟が戦死した上、息子も陸軍に徴兵される。息子はその後広島市で被爆し上長之木隣保館まで帰り着いたところで事切れるが、刈谷はそれを息子と気付けず、深く後悔することになる。

堂本
近所の老婦人で北條家と同じ隣組。防空壕を北條家と共有している。

テル
リンと同じく「二葉館」の遊女。赤毛と九州弁が特徴的。将来を憂いた見知らぬ若い水兵によって心中未遂に巻き込まれ、冬場の川へ入ったため体調を崩し療養していた。リンを訪ねてきたすずに、南の島の絵を雪上に描いてもらい喜んだものの、その後重度の肺炎にかかり亡くなる。その後、遺品の艶紅がリンからすずへ手渡された。

栗本
円太郎の同僚。晴美のために使い古しの教科書を譲る約束をしていた。1945年3月の空襲で教科書を含めて家が焼けてしまう。

 

あらすじ

1944年(昭和19年)、日本は戦争で厳しい状況に置かれていた。そんな時、18歳のすずに、縁談がもちあがる。トントン拍子で話は進み、1944年年2月にすずは呉へとお嫁にやって来た。呉は日本海軍の一大拠点で、軍港の街として栄えている。見知らぬ土地で、海軍勤務の文官の北條周作の妻となったすずの生活が始まった。そして1945年3月、呉は空を埋め尽くすほどの数の艦載機による空襲にさらされて、すずが大切にしていたものが失われていく。1945年8月6日、呉では爆風が響き、広島方面から巨大な雲が上がる。激動の展開を前にして泣き崩れる人々。それでもすずは、なんとか生き抜いていこうとしていく。

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この世界の片隅に原作結末ネタバレ

それでは気になる原作漫画の結末ネタバレについて見ていきましょう♪

広島市江波で少女時代を過ごした浦野すずは、想像力が豊かで絵を描くのが上手く、自分が体験した出来事を、虚実の入り交じった漫画のような作り話にしてしまう才能の持ち主。太平洋戦争中の1943年(昭和18年)12月、18歳のすずが草津の祖母の家で海苔すきの手伝いをしていると、突然縁談の知らせがくる。急ぎ帰宅したすずが覗き見たのは、呉から来た北條周作という青年だった。翌年2月、呉の北條家でささやかな結婚式が挙げられ、すずの新しい生活がはじまる。すずは周作とどこかで会った気がするが思い出せない。傍目には不器用で、いつもぼんやりしていて危なっかしく見えるすずは、北條家で失敗を繰り広げては、小姑の黒村径子に小言を言われる毎日を過ごすが、径子の娘である姪の黒村晴美には懐かれる。戦時下で物資が不足し、配給も乏しくなる一方、すずは持ち前のユーモアと生活の知恵で、食料に乏しい日々を乗り切り、次第に北條家やその近所の人々に受け入れられていく。
一方すずは、栄養不足が原因でなかなか子供ができないことに悩んでいた。そんなある日、すずは闇市からの帰り道で偶然知り合い友達のような間柄になった遊女、白木リンが、かつて周作の別れた元恋人であったことに、幾つかの断片的な状況から想像力を膨らませることで勘づく。すずは自分が、周作にとってリンの代用品なのではないかという疑念に苛まれるようになる。そんなすずの元を、かつて互いに憎からず想う相手だった幼馴染、水原哲が訪れるが、すずは自分の心が既に周作に向いていることを改めて自覚すると共に、余計な気を回して水原と自分を引き合わせようとした周作に対して疑念を深める。すずは遊郭までリンに会いに行くが会えず、討ち入りと勘違いされて追い返されそうになるものの、対応してくれた病床の遊女テルを得意の絵で励ます。後日、すずは桜の花見で再会したリンから、テルはあの直後に亡くなったと聞かされる。リンはすずに、秘密を他人に知られることなく独り占めにして死ぬのも一種の贅沢だ、という旨の死生観を語る。
やがて日本の戦況が劣勢になり、軍港の街である呉は1945年(昭和20年)3月19日を境に、頻繁に空襲を受けるようになる。それでもすずは、戦時下の日常を明るく過ごそうとするが、同年6月22日の空襲で、通常爆弾に混ぜて投下されていた時限爆弾の爆発により、すずは目の前で晴美を亡くし、自らも負傷により右手を失ってしまう。意識が戻ったすずは、晴美を守れなかったことを径子に責められる。絵を描くための右手を失ったすずが認識する世界は、左手で描いた漫画のように歪んで見えるようになり、同時にすずは、人の死が日常となったこの世界に順応しつつある自分こそが歪んでいるのだという思いを抱く。同年7月1日の空襲では呉市街地が焼け野原となり、郊外にある北條家にも焼夷弾が落下する。見舞いにきた妹のすみは、江波のお祭りの日に実家に帰ってくるように誘う。周作との間柄も、リンに対する嫉妬でぎくしゃくしており、すずは北條家での居場所を失いつつあった。一度は広島に戻ることを決断するすずであったが、帰りの汽車に乗る予定であった当日の8月6日の朝、すずは径子と和解して翻意し、北條家に残ることを決意する。結果としてすずは、その日に広島市へと投下された原子爆弾による被爆を免れるが、爆心地から約20キロメートル離れた北條家でも閃光と衝撃波が響き、故郷の広島方面から立ち上る巨大な雲を目撃する。8月15日、ラジオで終戦の詔勅を聞いたすずは家を飛び出し泣き崩れる。それまで正義の戦争と信じていたものの正体が、ただの暴力に過ぎなかったことに思い至ったすずは、何も知らないまま死にたかったと独白する。
11月、すずは周作の案内で呉の市街地に出かけ、かつてリンのいた遊郭が空襲によってひとたまりもなく破壊されているのを目の当たりにし、秘密ではなくなってしまったリンとの関係とその過去に想像を巡らせる。12月、すずは呉の軍港で、軍艦が好きだった晴美が死の直前に覗き見ようとした先に、水原の乗艦であった軍艦(重巡洋艦青葉)の残骸を見かけ、その傍に佇む水原を見かけるが、話しかけることなく去り、自分がこの世界でもう会えない人たちの記憶の器として在り続けるという決意をする。翌年1月、すずはようやく広島市内に入り、草津にある祖母の家に身を寄せていたすみと再会。すずの両親は既に亡くなっており、すみには原爆症の症状が出ていたが、治らなければおかしいと彼女を励ます。廃墟のようになった広島市内で、すずはこの世界の片隅で自分を見つけてくれた周作に感謝しながら、戦災孤児の少女を連れて呉の北條家に戻る。空襲に怯える必要がなくなった呉の夜には街の灯りが戻っていた。

というのが原作漫画の結末ネタバレです。戦下を自分らしく前向きに生きたすずと北條家の家族たちの暮らしを通して“自分の隣にある幸せ”や、“いつもそばにいてくれる愛おしい存在”に気付いてもらうきっかけとなるような作品となっています。今回またドラマ化されるということで、この夏ぴったりのドラマになるのではないでしょうか?また放送も日曜日ですので是非家族みんなでご覧になって下さい!7月からのドラマこの世界の片隅に毎週日曜日夜21:00~21:54です!お見逃しなく(^^♪

 

この世界の片隅にの感想のまとめ

①昨年流行っていた時は、子供の読み物だと思っていたのですが、色々調べるうちに読んでおこうと思って、この長崎原爆の日に読みました。(これは広島ですが)すずちゃんの健気さが・・ものすごく・いいです。こういう子供が昔はいっぱいいたんだなあって思うと涙がこぼれます。絵もほのぼのしていていいです。戦争の悲惨さが逆に押し出されてきます。昔風の漫画で、初めはちょっと驚きましたが、こういう内容ある作家さんのものはこれからも読みたいと思いました。ものすごく戦時中の事を研究されていますので、そういった内容を知ることも面白かったです。上中下三巻すぐ読みました。こうして空襲もなく、なんでも手に入る日々を過ごせること。それが一番の幸せだとつくづく感じました。

 

②昭和初期の広島の風景、市井の生活など 非常に良く描かれており、母がすずさんと同世代なので、母親もこの様に結婚して、婚礼の次の日から 嫁として家事を担当していたのが、昔、子供時代に母から聞いた話を聞いた話と重なり、母親を見ているように感じました。母親の話を聞き流さずにちゃんと聞いてあげたらもっと母親の思いや 昭和初期の生活を知ることが出来たのにと後悔します。

 

③この時代の婚姻は 親が嫁ぎ先を決めてしまい、旦那さんも 好き嫌いという感情も表に出さないようにしていたから生活をしていく上で 情は生まれても 愛情を実感することは難しかったと思うので、周作さんがリンさんに思いを寄せており、自分は代用品だと思いに落ち込んだ自分からなかなか抜け出せなかったと思います。

 

④一読をお勧めします。親父から聞いた戦争体験にかなり近い、あるいみほのぼのとした日常の描写と、日々の生活に否応なく侵入してくる戦争の影。

 

この世界の片隅にのドラマ情報♪

この世界の片隅に(ドラマ)キャスト相関図とあらすじネタバレ!松本穂香が主演!
この世界の片隅に(ドラマ)最終回ネタバレ!原作の結末は?右手も失い壮絶な人生!
この世界の片隅に無料動画見逃し配信【1話~最終回】無料で観る方法!

 

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