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ザ・ファブル(映画)キャスト相関図とあらすじネタバレ!岡田准一が主演で殺し屋!

今回特集するのは映画ザ・ファブルについて♪累計200万部を超える大人気コミックが映画化されるということで話題になっていますがいったいどんなストーリーでキャスティングはどうなっているんでしょうか?見ていくとしましょう。ということで今回は2019年公開予定の映画ザ・ファブルのキャスト・相関図とあらすじネタバレについて見ていきたいと思います。

 

映画基本情報

映画タイトル:ザ・ファブル
公開日:2019年
監督:江口カン
脚本:渡辺雄介
原作:南勝久
主演:岡田准一

今作の映画は南勝久さんのザ・ファブルが原作漫画となっています。累計200万部を超える大人気コミックです。絵のタッチが独特で前作の「なにわ友あれ」もかなり楽しかったので原作漫画を見たことが無い方は是非こちらもチェックしてみて下さい♪

 

公式Twitter

キャスト・相関図

ファブル役:岡田准一(V6)
本作の主人公。幼少時から殺し屋としての指導を受け、物語開始時点で現場に出て6年、合計71人を殺害しているが、普段は至って温厚であり、仕事以外の無駄な殺生はしない。訓練により「どんな敵でも6秒以内に殺す」技術を持ち、場所や道具を選ばないオールラウンダーだが、拳銃は「ナイトホーク」、ナイフは「ブラックホークCQD-MKⅠ」という名前の物を愛用する。標準語、関西弁、広島弁、九州弁、東北弁を流暢に話すことができ、言葉を切り替えるときはおでこを指でトントンつついてイメージトレーニングを行う。極度の猫舌で、熱いものはよく冷まさないと食べられない。「ジャッカル富岡」というお笑い芸人のファンで、彼の出演する番組を見ては大笑いしている。自らが「ファブル」と呼ばれることには不満を持っており、そう呼んだ者に対して、自分はただ殺すだけのプロであり、ファブルという名は他人が勝手にそう呼んでいるだけと反駁することもある。この言葉の通り、自らが殺しのプロである自覚は強く、何かをする際には「プロとして」と自分に言い聞かせるように呟くことがある。ボスの指示によって大阪に移住して以降は、暴力団「真黒組」の若頭・海老原の庇護の元でアパート暮らしを始め、小さなデザイン会社「オクトパス」の配送・雑用担当として雇われる。
<本人コメント>
今回、初めて大人気漫画原作の映画化作品にチャレンジします。江口カン監督を信じて、キャスト、スタッフの皆様と力を合わせて撮影に臨みたいと思います。初の「殺し屋」役となりますが、殺してはいけないという設定の中でのアクションを全力で楽しみたいです。

 

佐藤 洋子役:木村文乃
明のパートナー。10歳の時に火災で家と両親を失った後、ボスに保護されて指導を受け、1年前から明の運転手やサポートを務めている。ボスの指示により明とともに大阪に移住した。周囲には明の妹ということで通しているが、明の携帯電話に登録されている名前は「他人」。休業期間中に恋をすることを目標にしており、様々な男を酒場に誘っては酔いつぶれさせて楽しんでいる。格闘の腕前は登場人物中2番目の強さ。

ボス役:佐藤浩市
本名不詳。明と洋子を引き取り、殺し屋とそのパートナーとして指導してきた。裏方に回っているが、若いころは自らも殺し屋として現場に出ていた。ファブルとその関係者の正体が暴かれるのを警戒し、1年間は仕事を受けないことを決め、明と洋子を大阪に送り出す。

ミサキ役:山本美月
殺し屋休業中のファブルが大阪で出会う女性。

海老原役:安田顕
ファブルの世話を請け負う真黒カンパニーの社長。ファブルについては敵意がある。

小島役:柳楽優弥
ミサキを追い詰める海老原の弟分。

砂川役:向井理
海老原と対立する真黒カンパニー専務。

フード役:福士蒼汰
ファブルを倒し名を上げようとする殺し屋。

あらすじネタバレ

現代の東京。その伝説的な強さのため、裏社会の人間から「寓話」という意味を持つ「ファブル」と呼ばれる1人の殺し屋がいた。その男は幼いころから「ボス」の指導を受け、パートナーの女と共に数々の標的を仕留めてきた。しかし、彼の正体が暴かれるのを恐れたボスは「1年間大阪に移住し、その間は誰も殺さず一般人として平和に暮らせ」と指示する。こうして彼は「佐藤明」という名前を与えられ、ボスと古くから付き合いのある暴力団「真黒組」の庇護の元、一般人として大阪での生活を始めるのだった。

 

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