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サイン(韓国ドラマ)最終回結末ネタバレ!ジフンの死で事件が解決!?

今回は大人気韓国ドラマ「サイン」の最終回結末ネタバレについて見ていきたいと思います。衝撃感動の結末と話題になっていますがいったいどんな最終回を迎えるのでしょうか?見ていくしましょう♪ということで今回は韓ドラ「サイン」の最終回結末ネタバレについて見ていきたいと思います。

ドラマ基本情報


ドラマタイトル:サイン
放送時期:2011年1月~3月
企画:チェ・ムンソク
脚本:キム・ウニ、チャン・ハンジュン
演出:チャン・ハンジュン、キム・ヒョンシク、キム・ヨンミン

キャスト・相関図

パク・シニャン(ユン・ジフン役)

[職種]国立科学捜査研究院 法医官
[年齢]36歳
[家族]父亡き後、科捜研の法医官チョン・ビョンドのもとで育ち、彼が父親替わりに。
[性格]潔癖性で融通が利かず偏屈だが、剖検の腕は一流でプライドも高い。検視では冷静で客観的だが、血の気が多く、相手が年上やお偉方であろうと毒舌を振るい礼儀がないなど、人間性にやや問題あり。仕事には妥協とミスを許さず、自己にも他者にも厳しい。強い信念があり、それを貫くため無謀な行動に出ることもたびたび。よって科捜研では問題児。他人に冷たそうに見えるが、死者の家族の思いをフォローするなど、実は心温かい面も。恋愛より仕事に没頭し、失恋した過去あり。
[備考]20年前に父親を亡くし、死因を突き止めてくれたチョン・ビョンドを見て法医官になることを決意。絶対的信頼を抱くビョンドの影響力は計り知れない。
[信念]「科学的な真実だけを追究する」

 

キム・アジュン(コ・ダギョン役)

[職種]ソウル地方警察庁 科学捜査係 検視官→国立科学捜査研究院 新任法医官
[年齢]31歳
[家族]市場で魚屋を営む父親と、植物状態で入院中の妹
[性格]正義感と情熱に溢れ、思い立ったら即行動の体当たり派で、一度信じたものに突き進むタイプ。怖いもの知らずで、時に周囲を驚かせるような大胆な行動も。るく前向きな性格だが、整理整頓が苦手で資料は散らかり放題。お節介で何にでも首を突っ込むきらいあり。
[備考]研修医時代にドラマ「科学捜査班:CSI」の影響で、検視官に志望転向。一方では、妹を植物状態にさせた未解決の暴行事件も転向の要因。検視官としての初仕事でユン・ジフンに出会い、法医官を目指す。
[信念]「生きた人間が嘘を言い、死者だけが真実を語るなら、私は死者に向き合い、真実を見つけます」

 

チョン・グァンリョル(イ・ミョンハン役)

[職種]サンムン大学 法医学科長→国立科学捜査研究院 院長
[年齢]50歳
[家族]独身(妻とは死別)
[性格]穏やかな物腰とカリスマ性で人脈を築く術に長け、検察の幹部から政界の権力層に太いパイプを持つ。表面上では決して感情的になることはないが、自分の信念を守るためには手段を選ばない冷酷さがあり、敵に回すと厄介。権力に固執するが、実際は人生のほとんどを捧げてきた科捜研と法医学の発展のために環境を整えることが目的で、ジフンとは違う意味での理想主義者でもある。
[備考]科捜研への予算支援のため政界の権力者と癒着。同志的存在だった先輩チョン・ビョンドとは過去のある事件により対立関係に。クラシック音楽に造詣が深い[信念]「過ちを正すために権力を求めるのが私の生き方だ」

 

チョン・ギョウン(チェ・イハン役)

[職種]松坡(ソンパ)警察署 強力係
[年齢]29歳
[家族]部長検事の父がいるが、安い部屋に1人暮らし
[性格]一見チャラチャラしているが、勘が鋭く、仕事は優秀で頭も切れる。ただし単独行動を好み、人の話を聞かず勝手に行動しては上司の大目玉を食らうことたびたび。人の心にすっと入り込む能力があり、重要情報を得ることも多い。眼鏡フェチ。
[備考]警察大学を卒業後、江南署の麻薬取締部に配属されるエリートコースだったが、上司に逆らい1人で犯人を追い降格。異動、減俸と謹慎処分を受けた。
[信念]「自分のやり方でやらせていただく」

 

オム・ジウォン(チョン・ウジン役)

[職種]中央地方検察 強力係検事
[年齢]35歳
[家族]1人暮らし
[性格]何事もルールに従ってきっちりと進めたい生真面目な性格で、融通が利かない頑固者。出世願望が強く、小さな事件を軽んじがちだが、実は権力社会に反発を感じている。男社会の中、必死で強い女を装い、努力でのしあがってきたが、実際は単純で騙されやすい面も。少女趣味。
[備考]貧しい境遇の中、必死で勉強してソウル大学法学部に入学。ジフンの後輩で6年間付き合っていたが、プロポーズを断った過去あり。
[信念]「金持ちや権力者を踏みつけることが夢よ」

 

あらすじ・概要

韓国版 「CSI:科学捜査班」と言われ、韓国で初めて法医学を扱った本格メディカルサスペンスドラマ。国立科学捜査研究院を舞台に、偏屈だが有能な法医学官と猪突猛進型の新米女性法医学官コンビが、様々な事件の真実を明かすべく、それらを隠蔽する権力社会に立ち向かっていく姿を描く。

韓国で視聴率保障男と呼ばれるパク・シニャンとカリスマあふれる名優チョン・グァンリョルの演技対決も話題に。また、「アクシデント・カップル」のキム・アジュンや「太陽の女」で日本でも知名度をあげている新鋭のチョン・ギョウンなど、俳優陣の演技が光る。

日本でも人気のアイドルグループ「超新星」が、物語の発端となる殺人事件のエピソードでカメオ出演!被害者のソ・ユニョン役にはメンバーの中でも演技経験の豊富なゴニルが扮し、“死体演技”にも挑戦。ファン必見のレア映像となっている。

サイン最終回結末ネタバレ

5年前に起きたダギョンの妹を襲った事件と酷似した通り魔事件は、ホジンが書いていたゲームのシナリオと一連の通り魔事件のターゲットが一致することが判明。さらに彼に共犯者がいることも分かった。

ジフンとダギョンがホジンのパソコンから出てきたファイルを調べる中、彼のゲームのシナリオの最終ミッションは、両親の殺害だと知る。犯行を察してホジンの自宅に向かった2人は、両親を殺そうとするホジンを発見する。そこにイハンが現れ、犯行を阻止するため銃を発砲。ホジンは最後に、ダギョンに向かって妹の事件を自白する。

ダギョンの妹の事件も含んだ一連の通り魔事件は、愛のない、冷たい親の元で育ったイ・ホジンの心の叫びが起こした悲しい事件だった。

通り魔事件が解決し、ダギョンの父の誕生会に招待されたジフンは、嫌いな刺身も食し、苦手なお酒も飲まされ、すっかりダギョン親子のペース。そんな中、ダギョンに食器を探しを頼まれ、偶然、ソ事件の証拠品である監視カメラのテープの半焼した残骸を見つける。

ムンスがそれを持っていたと聞き、ジフンはダギョンとともに訪ねるが、ムンスは他に証拠品はないの一点張り。しかし罪悪感に苦しむムンスは、テープのコピーをジフンに渡そうと決意する。ところがテープは、ジフンではなく、チャン弁護士の手に渡ってしまう。これで、最後の物的証拠もジフンの手には渡らなくなった。

いよいよ大統領選挙が明後日に迫った夜。ある決意をしたジフンは、その重大な決意の実行の前に、ダギョンを短い夜のデートに誘う。珍しく多くを語り、ダギョンの手まで握るジフン。多くの事件を共に解決してきた二人だけに通じる、優しい時間が流れる。いつもと様子の違うジフンを訝しがりながらもうれしいダギョン。

ダギョンとの甘いひと時を過ごし帰宅したジフンは、カン・ソヨンに「ムンスのテープ」をダシにジフンの家に来るように電話で誘い出す。やってきたソヨンに、アイドルスターのソ・ユニョン殺害を自白するようにと迫るが。

ジフンの命がけの作戦をダギョンが後始末する。ダギョンがジフンの自宅を訪ねると、そこには暗闇の中ジフンが倒れている。ダギョンは駐車場でソヨンの車を見かけたことを思い出し、彼女が犯人だとウジン検事に話す。

そして、科捜研には1体の遺体が届く。遺体を奪い、解剖に臨むダギョン。ミョンハンは、ジフンから近々ある事件に関する遺体が運ばれてくると告げられていたことを思い出す。皆に死者への礼儀を守るよう話し、解剖を見守るミョンハン。ダギョンは死因をソ事件と同じ鼻口閉鎖による窒息死で他殺と判断する。

一方、イハンはジフンの自宅を捜索。壁に飾られた額の裏に仕込まれた隠しカメラを発見する。そこには事件の真相を明かす衝撃の映像が映されていた。

ユン・ジフンの死で事件が解決するという衝撃の結末を迎えてしまう。

視聴者の感想

[voice icon=”https://masapanland.wp-x.jp/wp-content/uploads/2019/04/女感想.jpg” name=”女性の感想” type=”l “]毎回、ワクワクしながら観ていました。韓国での高視聴率納得しました。[/voice] [voice icon=”https://masapanland.wp-x.jp/wp-content/uploads/2019/04/女感想.jpg” name=”女性の感想” type=”l “]終わりかたにびっくり、ユン先生が死んじゃったって、茫然です。いつ生き返るのかなって思っていたら、あっさり解剖されちゃって、とってもショックでした。ダギョン役のアジュンさんは、素敵になりましたね。とてもアクシデントカップルに出ていた人と同一人物とは思えません。是非ともノーカット版でもう一度が見たいです。[/voice] [voice icon=”https://masapanland.wp-x.jp/wp-content/uploads/2019/04/女感想.jpg” name=”女性の感想” type=”l “]最後は、「銭の戦争」のラストとオーバーラップしました。虎は死して皮を留め人は死して名を。。。』では無いんですがぁ[/voice] [voice icon=”https://masapanland.wp-x.jp/wp-content/uploads/2019/04/女感想.jpg” name=”女性の感想” type=”l “]切な過ぎますいくらなんでも死ななくても…真実の究明と、一度だけ犯した罪に対して罰を受けるため??・・・タギョンと幸せになってほしかったな~[/voice] [voice icon=”https://masapanland.wp-x.jp/wp-content/uploads/2019/04/女感想.jpg” name=”女性の感想” type=”l “]まさか亡くなるとは・・・今朝まだドラマが頭の中に。私は特別な人間?あの女。許せない[/voice] [voice icon=”https://masapanland.wp-x.jp/wp-content/uploads/2019/04/男感想.jpg” name=”男性の感想” type=”l “]最後は「科学的な真実だけを追求する科捜研」を守るためのジフンの決断だったのでしょう。それが命を懸けて守りたいものだった。個人的には死んでしまっては何も守れないと思うのですが・・ドラマだから!と思うしかない??それにしても割り切れない~!![/voice]

 

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※本ページの情報は2019年6月時点のものです。最新の配信状況は公式サイトにてご確認ください。

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韓国で初めて法医学を扱い、韓国版『CSI:科学捜査班』と評され話題となったサスペンスドラマシリーズ。国立科学捜査研究院を舞台に、有能な法医学者と猪突猛進型の女性法医学者コンビが難事件の数々に挑む。

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