刑事ゼロキャスト相関図とあらすじネタバレ!沢村一樹が主演!




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はじめに

今回特集するのは1月スタートのドラマ「刑事ゼロ」について♪沢村一樹さんが主演を務めることで話題になっていますがいったいどういう物語で他のキャスティングはどうなっているのでしょうか?見ていくとしましょう♪ということで今回は1月ドラマ刑事ゼロキャスト相関図とあらすじネタバレについて見ていきたいと思います。

ドラマ基本情報

ドラマタイトル:刑事ゼロ
放送予定:2019年1月~
放送曜日:毎週木曜日
放送時間:夜20:00~
ゼネラルプロデューサー:横地郁英(テレビ朝日)
プロデューサー:川島誠史、和佐野健一、望月卓
脚本:戸田山雅司
主題歌:THE YELLOW MONKEY「I don’t know」

音楽:横山 克 Evan Call
監督:及川拓郎
制作:テレビ朝日、東映

主題歌はTHE YELLOW MONKEY「I don’t know」に決定致しました♪わたしの大好きなアーティストですのでかなりテンション上がりました♪ボーカルの吉井和哉さんがコメントを出していますので載せさせて頂きます♪

今回の楽曲は「記憶」をテーマにしています。 「忘れてはいけないこと」「忘れるから生きていけること」「人間の出会いと別れ」の意味するものや「生命力」。それはずっとこのバンドが表現してきた世界観でもあります。人生を重ねれば重ねるほど、軽くなっていくことや、重くなっていくことの対比を描きたいと思いました。

吉井和哉さん本人コメント 公式HP引用

 

公式Twitter

キャスト・相関図

時矢暦彦役:沢村一樹

京都府警本部刑事部・捜査一課13係刑事、警部補。
31歳で刑事を拝命して以降、捜査一課刑事として数々の難事件を解決。“京都府警に時矢あり”といわれるほど優秀な男だった。だが、ある事件の容疑者追跡中に転落事故に遭い、刑事として生きてきた20年間の記憶を失ってしまう。
記憶を失う前は、組織捜査と客観的証拠を重視した捜査を行っていた。
ところが――記憶が消えてからの彼は、一転して小心者で自信喪失気味の男に。タフさも信念も鳴りをひそめ、周囲の目を気にしてビビリまくり。
だが、犯罪を憎む根っからの正義感は失っておらず、記憶を失う前の時矢とはまったく違ったアプローチで事件に臨む。バツイチだが、妻に関する記憶も失っていて…。

<本人コメント>
『木曜ミステリー』という、長い間、皆さんに親しまれているドラマがずらりと並ぶ中に入れていただき、大変光栄です。“新参者”のようなフレッシュな気持ちで臨めるのではないかと、今、とてもワクワクしています。
僕はこれまで数多くの刑事を演じてきましたが、“時矢暦彦”は今まで演じたことのない刑事です。皆さんも“記憶ゼロ”の刑事にお目にかかることなんて、なかなかないと思います。そんな型破りな刑事が、京都という風情溢れる街で事件に挑んでいきます。
舞台となる京都では、当然ですが、東京では撮れない“画”を撮ることができます。そんな京都ならではの人情味や風情を感じていただけるような、そして幅広い世代の方に楽しんでいただけるような、新しいミステリーをお届けしていきたいと思っています。
僕には時矢のような特に優れた洞察力はありませんが、僕のスペックとしては“透視”ができます。それはもちろん冗談でして、洞察力は普通ですね。
もし仮に、僕が時矢のように記憶をなくしてしまったとしても、また俳優の仕事をやりたいと思う気がします。身体のどこかで役者をやっていることを覚えているような気がして…。できればさわやかな自分として生まれ変わりたいのですが、やっぱり3年くらいしたら“あのキャラ”に戻ってしまっているのでは(笑)。
時矢刑事が記憶をなくす前と後ではキャラクターがガラリと変わるのですが、記憶をなくした後の時矢の行動は、“誠実さ”がいちばん大きな比重を占めていると思います。“絶対に犯人を捕まえるんだ”ということより、被害者の気持ちを考えて、「この人を助けてあげたい」という思いで事件を解決していく…。そんな感じでベクトルが変わっていく、というのは意識して演じていこうと思っています。


佐相智佳役:瀧本美織

京都府警本部刑事部・捜査一課13係の新人刑事。
長年、刑事部の庶務係として事務仕事に専念してきて、ようやく念願の府警本部捜査一課に配属されたばかり。“京都府警に時矢あり”といわれるほど優秀な刑事・時矢暦彦に憧れ、彼が手がけた事件の調書をすべて読み込み、頭の中にすべてインプットしている。そのため、時矢の記憶喪失が周囲にバレないよう、彼の“バックアップデータ”もしくは“取扱説明書”の役割を担うハメに…。性格は、生真面目で努力家。仕事一途の生活を送って来たため、恋愛経験は少なめ。ビフォー時矢に憧れていたが、今の時矢の情けない姿を目の当たりにして、実は百年の恋も醒めてしまった状態で…!?

<本人コメント>
Qドラマ初共演となる沢村一樹さんの印象は?
テレビで拝見していて、ずーっと「なんてカッコいい方なんだろう!」と思っていました。私はユーモアがある男性が好きなのですが、沢村さんはカッコいいのに面白い一面があって、しかも幅広い役柄をこなす、“なんでもできる俳優さん”! まさに理想のタイプかも…(笑)。今回の初共演が本当に楽しみです。
Q初タッグの意気込みをお願いします!
私が演じる佐相智佳はハキハキしていて、“ダメなものはダメ”とハッキリとした意見を持っている女性です。でも一緒に捜査をしていくうちに、時矢刑事の影響を受け、頭でっかちだった智佳が、よい意味で柔軟になって、成長していくのではないかな。この2人のやりとりは面白くて、私の“ツボ”に入りまくりです。皆さんもぜひ事件を推理しながら、私たちのかけあいを楽しく見ていただけたらと思います。
Q撮影に向けて意気込みをお願いします!
京都の冬はとにかく寒いという印象ですが、京都でしか味わうことのできない雰囲気を感じ取りながら演じていきたい。タイトルも『刑事ゼロ』なので、私も“ゼロ”からまったく新しいものを作るという意気込みでチャレンジしていきたいと思っています。


福知市郎役:寺島 進

京都府警本部刑事部・捜査一課13係、警部補。
時矢暦彦とバディを組んで幾多の事件を解決してきたベテラン刑事。スマートでハンサムな時矢に対して、強面でガラの悪い相方として扱われてきたため、一方的に時矢をライバル視。時矢が失脚すれば、自分が次の主任になれると思い込んでいる。


内海念也役:横山だいすけ

京都府警本部刑事部・捜査一課13係、巡査部長。
新人刑事・佐相智佳が配属される前までは13係の最年少メンバーだったため、若手刑事として体を張って捜査に当たってきた。新たに福知とコンビを組むことになったが、時矢の失脚を虎視眈々と狙う福知には若干、引き気味で…!?


背川葉奈役:猫背 椿

京都府警鑑識課・第6係。
犯罪現場に臨場して遺留品を採取し、時矢たち刑事に状況を報告する鑑識課員。時矢の大ファンで、隙あらば時矢にすり寄ろうとする。ウワサ好きで、どんなSNSよりも情報の拡散スピードが速い、と恐れられている。


根本留夫役:渡辺いっけい

京都府警本部刑事部・捜査一課13係係長、警部。
長年捜査畑を歩いて来たベテラン。人当たりもよく、温厚な人柄で13係をまとめているようだが…実は常に上の方しか見ていない“ヒラメ男”。定年までにもう一階級出世したいという貪欲な欲求を抱いている。


奥畑記子役:財前直見

時矢の元妻。京都第三弁護士会所属の弁護士。
刑事事件を多く担当しており、7年ほど前に、ある事件を通して、当時すでに刑事だった時矢と出会い、電撃的に結婚。ところが、2人の間に何があったのか、数年後には協議離婚が成立。以降は独身を貫いている。
勝気な性格で弁護士ゆえに弁も立ち、口げんかでは誰にも負けない。一度決めたらテコでも動かない頑固な気質もあり、時矢との離婚も半ば勢いと意地で進めてしまったため、心の奥底では彼への未練がくすぶっている。


生田目守雄役:武田鉄矢

時矢暦彦の父方の叔父。京都市内で小さな診療所を営んでいる医師。
時矢が制服警官時代に相次いで両親を亡くしてから、親代わりとして何かと相談に乗って来た。離婚して住まいを失った時矢を、自宅に下宿させている。
医師ゆえに精神医学や心理学にも詳しく、時矢が刑事としての記憶を取り戻すため専門家的アドバイスをするなど、ひょうひょうとしているように見えて、身内として時矢のことを心から気に掛けている。

 

あらすじネタバレ

京都府警捜査一課刑事・時矢暦彦(沢村一樹)は“京都府警に時矢あり”といわれるほど優秀な刑事。だが、容疑者を追跡中、廃工場の貯水プールに転落。病室で目を覚ましたとき、なんと刑事拝命以来の20年間の記憶を失っていることに気づく…!
時矢は見舞いにやって来た元相棒・福知市郎のことを暴力団関係者と誤解するばかりか、新たにコンビを組むよう命じられた新人女性刑事・佐相智佳から、深夜に女性府議会議員・椎名蒼が刺殺されたことを聞いてビビりまくり。その遺留品を見せられても、まるでピンとこない。
記憶喪失のことを周囲に打ち明ける間もないまま、新たに発生した殺人事件の初動捜査に当たることになった時矢。被害者のフリーライター・今宮賢は公園の鉄棒に吊るされていた挙げ句、鉄棒と遺体の前面には色付きの粘着テープが奇妙な形で貼られていた。このテープが示す図は、犯人からのメッセージなのか!? メッセージといえば、府議会議員殺害現場にもアルファベットなのか記号なのかわからない血文字が残されていたが、有名な府議会議員としがないフリーライターの間に接点があるとは到底思えない…。
ところが、粘着テープに顔を近づけた時矢は、「同じ匂いがする…!」と、驚愕の一言を発する。実は、失った記憶の代わりに鋭い嗅覚など研ぎ澄まされた五感が備わった時矢は、そこに議員殺害現場の遺留品と共通する匂いを嗅ぎ取ったのだ。
敏腕刑事と周囲には思われている時矢のつぶやきがきっかけとなって、あれよあれよという間に合同捜査本部が設立されることになったが、2つの事件が同一犯による連続殺人であるという根拠はほかに何も見当たらず、捜査は難航。時矢の立場は、本部内で微妙なものに…。
そんな中、時矢は2つの事件に残された図形が香りを聞き分ける遊び、“組香(くみこう)”に関係しているのではないかと直感。調べを進めるうち、事件の周辺に高名な小説家・鳴島恭三の影がちらついてくるが、その矢先、第三の事件が起きて…!?

というのがあらすじとなっています。刑事にまつわるすべての経験が“ゼロ”になったことで、“敏感になった五感”と“洞察力”をたよりに時矢は、思いもよらないアプローチで事件を解決へと導いていくという内容です。また“記憶喪失”という秘密を共有することになるパートナー・佐相智佳(さそう・ともか)刑事とのコミカルなやりとりも大きなみどころとなています♪ドラマ「刑事ゼロ」は毎週木曜日の夜20:00~です!お見逃しなく!

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