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同期のサクラキャスト相関図とあらすじネタバレ!高畑充希が主演!

今回特集するのは10月クールのドラマ「同期のサクラ」のキャストやあらすじについて♪

高畑充希さんが主演を務めることで話題になっていますが、いったいどんなあらすじで他のキャスト陣は誰なのでしょうか?見ていくとしましょう。

ということで今回は10月ドラマ「同期のサクラ」のキャスト・相関図とあらすじネタバレについて見ていきたいと思います。

 

キャスト・相関図

相関図はまだ発表されていませんでした。

北野 サクラ役:高畑充希

「生まれ育った離島に橋を架けたい!」という夢だけをもって、東京の大手建設会社に就職をするが、同期全員が何か「強い想い」を抱いて仕事をするものだと思い込んで上京してきたのに、実は全くみんな違っていた。サクラは驚き、戸惑う。それでもサクラは、どんなことがあっても忖度せずサクラはひたすら変わらない。そして同期を巻き込んでいく。

今回は、私が演じるサクラという主人公の10年間を、1年で1話ずつ描いていくオリジナル脚本のドラマになります。「生まれ育った離島に橋を架けたい!」という夢だけをもって、東京の大手建設会社に就職をするのですが、同期全員が何か「強い想い」を抱いて仕事をするものだと思い込んで上京してきたのに、実は全くみんな違っていて、サクラは驚き、戸惑います。でもサクラは、どんなことがあっても忖度しません。サクラという女性は、ひたすら変わりません。変わることのほうが簡単な環境のなかで、10年間変わらない、ひとりの姿を描きます。
「変わっていくことが大人になること」って言われがちですが、「大人になるって何なんだろう?」、「変わらないって何だろう?」「変わるって何だろう?」というのを繊細に描いていければと思っています。今回は、「過保護のカホコ」でご一緒した信頼できる方々と、またご一緒させて頂くことが出来て大変光栄です。よく知っているチームの皆さんとやるからこそ、新たに「飛び込んでいく勇気」をもって、ドラマを作っていけたらいいなと思います。
私にとってもサクラは、新しい挑戦の連続になると思うので、不安も恐怖もありますが、みんなで絶対に面白い作品にしようという気持ち満々で取り組んでおりますので、ぜひ楽しみにしていただければ嬉しいです。

月村百合役:橋本 愛

サクラと入社後配属までの研修期間で同じグループになった5人のうちの1人。クールで場の空気を読み、常に「自分の居場所」を探している。

沢山の勇気を持って生きる百合さんという女性を、勇気を持って演じたいと思います。変わらないことの美しさと同等に、変わることの美しさをお伝えできれば。沢山の人の想いや生き方を肯定できるように頑張ります。そして一人でも、「こんな風に生きたい」と思ってもらえるように。

 

 

木島葵役:新田真剣佑

サクラと同期で国交省の父と、東大卒でエリート官僚の兄に強いコンプレックスを持つ。
新入社員ながらも社長を目指すと明言する野心家。

木島葵役を演じさせて頂きます、新田真剣佑です。今回高畑さんとも橋本さんとも初めてご一緒させて頂くので、どんな現場になるのか楽しみにしています。葵の10年間の成長と変化を楽しみながら演じられたらと思っています。3ヶ月間宜しくお願い致します。

 

清水菊夫役:竜星 涼

大学では応援部出身の熊本出身のアツい男。明確な夢や目標はなく、応援部の先輩に勧められるまま花村建設に入社したことに少し引け目を感じている。

自分の未来に対して明るい夢を持っている若者はどのくらいいるのだろうか?明るい夢を忘れずに持ち続けてる大人はどこまでいるのだろう?脚本を読んで、サクラのまぶしく、勇ましいセリフは胸を打つものがありました。菊夫という心優しい男が本当の大人になるまでの10年を丁寧にみなさんに届けていきます。

 

土井蓮太郎役:岡山天音

努力家でだが、なんでも悪いほうに考えてしまうネガティブ男。何にでも前向きで、夢を熱く語るサクラに懐疑的。

1話につき1年の時間が進み、全話を通して1人の人間の10年間を演じるという稀有な機会を頂けたこと、嬉しく思います。
蓮太郎の喜びや悩みを僕自身が一緒に味わって、桜、百合、葵、菊夫とたくさんの事を学び、共に成長していければと思います。
自分の役割を全うし、〝同期〟のみんなと反響し合いながら、力強い作品にしていきたいです。

 

火野すみれ役:相武紗季

サクラたち新入社員の3週間の新人研修を担当する人事部の先輩。
社会人としても働く母としても奮闘中。

サクラ達を時には厳しく、時には温かく見守りながら、すみれ自身も成長していく10年になると思います。姉御肌な役柄は初めてなので新しいキャラクターを演じることにワクワクしています。遊川さんの脚本には愛が溢れています。今回の作品もそれぞれの役柄がどう成長していくのか、とても楽しみです。
成長して、環境に慣れるほど、全力で何かに向き合う事が難しくなってしまう気がするので、新入社員が新しいことに挑戦している姿はきっと眩しく、羨ましいほどだと思います。先輩の立場として失敗をフォローするのは大変ですが、失敗を恐れず新しい風を吹かせてほしいと思います!

 

黒川森雄役:椎名桔平

花村建設の人事部長。サクラにとって10年間、上司として深く関わる人物。

この度は、黒川という人事部長の役をやらせて頂くことになりました。もともと建築には興味があり、今でも都心のビルを見上げては「どうやってこんな高いものが作れるんだろう?」と子供のような気持ちになります。黒川は、そんな素朴な気持ちを忘れず、しかし、会社のために大人としての役割を担っていこうとする人だと考えています。

遊川さんとは以前、スペシャルドラマでご一緒させて頂きました。独自の視点を持ち、人や社会の本質を描き切ることの出来る方と思っています。今回初めて、連続ドラマでご一緒出来る事をとても嬉しく思います。会社勤めの経験が無い私には、「同期」という感覚がありません。

今回の若い方たちに対して、そんな無いものねだりの様な羨ましさを抱きながら、「同期」とは?或いは仲間、人、社会、人生とは、、、と思いを巡らせていきたいと考えてます。

 

サクラの住んでいるアパートの隣人カップル役:草川拓弥(超特急)・大野いと

アパートの壁が非常に薄い為、ほとんどの言動がサクラに筒抜け。10年間、隣人として、サクラを見守り続ける。

 

サクラの祖父 – 津嘉山正種

バンビ
前回の「過保護のカホコ」のメンバーと一緒とのことで意気込みもいいね!
フォックス
だね!前回のドラマも評判よかったから今回はよりいい作品になるように頑張ってほしいね!

高畑充希さんといえば、歌も演技もうまいことで評判の女優さんですよね♪今回もどんな演技を見せてくれるか楽しみです♪

 

あらすじネタバレ

北の小さな離島から一人上京した主人公「サクラ」。

大手ゼネコンの入社式で「私の夢は故郷と本土結ぶ橋を架けること!」と社長に宣言。

夢に向かって脇目も振らず突き進むサクラに最初は冷めていた道喜たちも次第に巻き込まれていく。

しかし配属に影響する大事な新人研修で社長の理不尽言動にサクラの忖度できない性格が思わぬ事態を引き起こす。

これはどんな逆境にも自分を貫いたサクラとその同期たちの10年間の記録。

バンビ
おもしろそ~!
フォックス
だね!うちの会社の社長もまぁ理不尽の固まりだから、本当に参っちゃうよ(笑)サクラがスカッとやってくれることを期待しよう! ドラマ「同期のサクラ」は毎週水曜日22:00~だよ!お見逃しなく!

1話 2019.10.09

病院のベッドに横たわり、意識の戻らないまま人工呼吸器につながれた女性・北野桜(高畑充希)。知らせを受け彼女の元に駆けつけたのは、携帯にたった4人だけ連絡先が登録されていた会社の同期、百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)だった。
4人の思いは皆一緒だった「サクラのいない世界に生きていてもしょうがない・・・」

その10年前の2009年、春―。大手ゼネコン・花村建設の新入社員となったサクラは入社式に急いでいた。通行の邪魔をする若者にも忖度しない。「皆さんの迷惑になるので道を開けてください」珍しい建物を見つけると、時間を忘れて、写真を撮る。ギリギリ間に合った入社式でも、社長(西岡德馬)のスピーチに「話が長いと思いました」など立場をわきまえない発言をして周囲を唖然とさせる。人事部長・黒川(椎名桔平)のフォローで空気が和らぐものの、サクラの超マイペースな性格は、同期の皆に強烈な印象を残す。

式の後、3週間の新人研修の最終課題として配属先の決定に影響する「日本の未来に残したい建造物の模型作り」が発表され、サクラは班のリーダーに選ばれる。同じ班になったのは、クールながら場の空気を読む百合、社長を目指す野心家の葵、応援部出身でアツい菊夫、そしてネガティブ思考の蓮太郎。4人を親睦会に誘ったサクラは志望部署を尋ねられ、故郷の離島に橋を架ける仕事に関わるため、どうしても“土木部”に入りたいのだと自分の夢を語る。「花村建設で初めて出会った仲間なので」と5人で記念写真を撮るとさっさと帰ってしまうサクラ。表情はわかりにくいが熱いような、とらえどころのないマイペースなサクラの性格に4人は戸惑う。

その夜。サクラは故郷の美咲島に住む祖父・柊作(津嘉山正種)に宛てた手紙をFAXしていた。その心の中は出会ったばかりの仲間とこれから始まる仕事に胸が高鳴っている様子で……。
翌日から、サクラたちは人事課の火野すみれ(相武紗季)の指導の下、ビジネスマナーや現場研修など厳しい新人研修を受ける。皆がクタクタになる中、サクラは空気を読まず最終課題の模型作りの打ち合わせをしようと持ちかける。しかし、課題に向けた皆の意見はバラバラ。サクラはあるアイデアを出すが……。 夢のためには、決して自分の信念を曲げないサクラの言動は、「組織」を重んじる会社の中で、ウキまくる。しかし、歩みの遅い亀が、必死に東京のスピードについていこうとするようなその姿は、同期たちの心を変えていく・・・。そんなサクラと同期たちの10年間が始まる。(公式サイト引用)

2話 2019.10.16

 眠り続けるサクラ(高畑充希)の病室。サクラの意識が戻ると信じて見舞いに訪れた菊夫(竜星涼)は、「自分にしか出来ないことをやるよ」と話しかけ、社会人2年目のある出来事に思いを馳せていた……。

2010年5月―。サクラは花村建設人事部で社会人2年目を迎えていた。その忖度できない性格は相変わらず。修羅場中の隣人カップルに空気を読まないクレームを入れたり、社内エレベーターで大声で電話する管理職風の上司に堂々と注意したり……。そして、「故郷・美咲島に橋を架ける仕事に関わる」というブレない夢も持ち続けていた。
その日、人事部では「経費削減のために無駄な残業時間を減らせ」という上からのお達しを、部長の黒川(椎名桔平)がすみれ(相武紗季)とサクラに丸投げする。「何故、残業してはいけないのか?」という疑問を黒川にぶつけるサクラだが「社員の健康と環境を守るため」という答えに納得すると早速各部署にメールを打ち始める。面倒な仕事は何でも押し付ける黒川と、意見をハッキリ言うあまりトラブルの種になりかねないサクラに挟まれストレスを感じるすみれだが、サクラと一緒に各部署に残業削減をお願いして回ることに……。

調子よく仕事をする都市開発部の葵(新田真剣佑)、男性社会の会社で不満と不安を隠しながら働く広報部の百合(橋本愛)、雑用ばかりで意見を聞いてもらえないことが不満の設計部の蓮太郎(岡山天音)、と同期の仲間たちと久々の再会をしたサクラ。それぞれの労働環境を熱心にメモしながら、営業部では多忙ながらもやりがいを感じている様子の菊夫に再会する。しかし、そこに菊夫の上司で営業部長の桑原が現れる。なんと桑原はサクラがエレベーターで注意した横暴な男。慌てたすみれが間に入り、角が立たないように残業削減を頼むものの、桑原は聞く耳を持たない。サクラは明るく振る舞う菊夫のことを不安げに見つめ……。

その夜、菊夫は担当する建設現場の工期を1ヶ月早めるよう桑原から無茶振りを受け、高圧的な桑原と悲鳴をあげる下請け業者の板挟みにあってしまう。問題を抱え込む菊夫は1年目にサクラに教えてもらった喫茶店へ。偶然来ていた同期のメンバーたちと顔を合わせ、社内でも有名な嫌な上司・桑原の下についたことに同情される。しかし、サクラだけはなぜか何も言わずにさっさと帰ってしまうのだった……。
1週間後。人事部では営業部の残業時間が減るどころか増えていることが問題に上がる。苦手な桑原を避けて自分から動こうとしない黒川に代わり、自分が営業に行くと申し出るサクラだが、思わぬ騒動を巻き起こしてしまい……。
心身ともに追い詰められた菊夫を助けるため、自分の夢を諦めないため、忖度しないサクラが進む道とは……!?(公式サイト引用)

3話 2019.10.23

2019年春、眠り続けるサクラ(高畑充希)の病室には赤ん坊を抱く百合(橋本愛)の姿があった。夢を追い続けたサクラに影響され、娘に『夢』という名前をつけた百合は入社3年目直前のことを思い出していた……。

東日本大震災の前日、2011年3月10日。サクラは新規採用向けのパンフレットを作るため、広報部の百合と協力して各部署で3年目を迎える同期たちに取材をすることに。“ミス広報”ともてはやされ、何事も波風立てずに本音を押し殺して働く百合は、黒川(椎名桔平)やすみれ(相武紗季)の指示でも納得しなければ従えないサクラに呆れつつ、一緒に取材に向かう。都市開発部で調子良く働く自信満々の葵(新田真剣佑)、一級建築士の資格を取るために終業後も勉強に励んでいるという設計部の蓮太郎(岡山天音)、サクラの影響で営業部での仕事ぶりが一皮剥けた菊夫(竜星涼)と、一通り取材を終えたところで、サクラは優秀だと評判の百合にもインタビューしたいと頼む。やりがいに満ちた百合のコメントに心を打たれるサクラだが、取材が終わった途端、百合は転職か寿退社した方がマシだと本音を漏らし、男社会のゼネコンにうんざりした様子を見せる。サクラが何か言おうとした時、百合の携帯にクライアントの年輩男性からしつこい食事の誘いメールが届く。取引先を無下にすることもできない百合は、事を荒立てずにセクハラを回避するためサクラに同行を頼む。

その夜サクラは、百合と共にクライアントの待つ高級レストランへ。百合が一人でないことが気に入らない相手だが、サクラはそんな事は気にせず美味しい料理に感動。しかし、百合が席を外した隙に二人きりにして欲しいと頼まれると、忖度なしの発言でクライアントを怒らせてしまう。サクラのせいでクライアントが帰ってしまったと知り憤慨する百合。会社で問題になったらどうするのだとサクラを責める。
イライラしながら実家に帰った百合は、部下とともにカラオケでどんちゃん騒ぎをする成金丸出しの父と、ホステスのように甲斐甲斐しく夫の世話をする母の姿にうんざり。さらに、衝動買いした物で散らかった部屋に着くと、恋人からの返信を急かすメールにうんざり。会社でも家でも自分の居場所を見つけられずにいた。

翌日、3月11日。人事部には広報部長の葦田が百合を連れて押しかけ、サクラが大切なクライアントを怒らせたと黒川を責め立てる。同期をセクハラから守ったと話すサクラだが、本人は辛くなかったと主張する葦田を百合も否定せず……。黒川に促されたサクラが謝ろうとしたその時、大きな揺れが起きて……!
その夜、家に帰れずサクラの家に泊まった百合は、自分と違いまっすぐに夢を追うサクラの生き方を眩しく思いながらも、どこか暑苦しく感じてしまう。女性として生きづらさを感じながら自分の居場所を探し続けてきた百合は、会社から逃げるようにそれほど愛していない彼との結婚を決める……。(公式サイト引用)

ドラマ基本情報

ドラマタイトル:同期のサクラ
放送予定:2019年10月9日
放送曜日:毎週水曜日
放送予定:22:00
脚本:遊川和彦
チーフプロデューサー:西 憲彦
プロデューサー:大平 太、田上リサ
演出:明石広人、南雲聖一
制作協力:AXON
製作著作:日本テレビ

 

公式Twitter

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※本ページの情報は2019年10月時点のものです。最新の配信状況は公式サイトにてご確認ください。

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