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ホビット竜に奪われた王国結末ネタバレ!感想と動画無料視聴方法も!

今回特集するのは映画『ホビット 竜に奪われた王国』の結末ネタバレについて。

『ホビット 竜に奪われた王国』は2013年に公開され、全3部作からなるシリーズの2作目になります。

前作で邪悪な竜に奪われた王国を取り戻すため、ドワーフの王トーリンを中心としたドワーフ達の冒険が始まりましたが、本作ではついに王国エレボールへと到着します。

そしてついに邪竜スマウグとの闘いが繰り広げられます。

果たして彼らはスマウグを倒し、王国を取り戻すことができるのでしょうか。

ドワーフ達とは別にガンダルフはもうひとつの危惧であるネクロマンサーに立ち向かいます。

まだ見たことが無い方、見たけど内容忘れた方必見の内容となっていますので是非チェックしてみてください。

目次

目次

ホビット 竜に奪われた王国の基本情報

タイトル:The Hobbit The Desolation of Smaug
監督:ピーター・ジャクソン
脚本:フラン・ウォルシュ、フィリッパ・ボウエン、ピーター・ジャクソン、ギレルモ・デル・トロ
原作:J・R・R・トールキン
製作:キャロリン・カニンガム、ゼイン・ワイナー、フラン・ウォルシュ、ピーター・ジャクソン
製作総指揮:アラン・ホーン、トビー・エメリッヒ、ケン・カミンズ、キャロリン・ブラックウッド
音楽:ハワード・ショア
主題歌:エド・シーラン 『I See Fire』
撮影:アンドリュー・レスニー
編集:ジャベス・オルセン
製作会社:ニュー・ライン・シネマ、メトロ・ゴールドウィン・メイヤー、ウィングナット・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース
公開:2013年12月13日
上映時間:161分(劇場版)

 

キャストを紹介

ビルボ・バギンズ:マーティン・フリーマン(日本語吹き替えキャスト:森川智之)

ホビット庄の青年です。

故郷での平穏な生活を楽しんでいましたが、ガンダルフの企みにより、ドワーフ達のはなれ山への冒険に忍びの者として同行することになります。

旅路を通じて募る故郷への旅愁から、ドワーフ達の祖国奪還への思いを理解し、また、内に秘めた勇気を発揮していくようになります。

本作では指輪を駆使し、闇の森での巨大蜘蛛との闘い、エレボールでのスマウグとの闘いで大活躍します。

ガンダルフ:イアン・マッケラン(日本語吹き替えキャスト:羽佐間道夫)

灰色の魔法使いです。

ビルボを幼少の頃から知っており、はなれ山への冒険に向うトーリンに対して仲間として推挙し、自らも同行して一行の旅を導きます。

火と光の魔法を得意とし、剣の扱いにも長けています。

単身でドルグルドゥアに向かいその地の秘密を明らかにするも、捕虜となってしまいます。

トーリン・オーケンシールド:リチャード・アーミティッジ(日本語吹き替えキャスト:東地宏樹)

ドワーフ一族の王です。

旅の仲間のリーダーであり、スマウグを倒し奪われた王国と財宝を奪還するため、ビルボとガンダルフ、そして12人のドワーフの仲間らと共に、はなれ山への冒険に出発します。

厳格な性格から、当初はビルボに役目を果たせるのかと疑いの目を向けますが、彼の勇気を目の当たりにして次第に信頼を寄せていきます。

堂々とした出立でスマウグに戦いを挑みます。

バーリン: ケン・ストット(日本語吹き替えキャスト:稲垣隆史)

ドワーリンの兄です。

オイン、グローインの従兄弟でもあります。

物腰穏やかで聡明な年長者であり、トーリンの良き助言者です。

ドワーリン:グレアム・マクタヴィッシュ(日本語吹き替えキャスト:玄田哲章)

バーリンの弟です。

オイン、グローインの従兄弟でもあります。

筋骨隆々とした勇猛な戦士で、トーリンに絶対的な忠誠を誓っています。

フィーリ:ディーン・オゴーマン(日本語吹き替えキャスト:落合弘治)

キーリの兄で、トーリンの甥にあたります。

陽気な性格をしており、キーリと並んで一行の中では若輩者です。

投げナイフの達人でもあります。

キーリ:エイダン・ターナー(日本語吹き替えキャスト:土田大)

フィーリの弟でトーリンの甥です。

陽気な性格をしており、フィーリと並んで一行の中では若輩者で、弓の達人でもあります。

エルフのタウリエルに好意を寄せます。

オイン:ジョン・カレン(日本語吹き替えキャスト:(小島敏彦)

グローインの兄で、バーリン、ドワーリンの従兄弟です。

一行の医務係であり、また、予兆を読み解く才がありますが、耳が遠いため補聴器を所持しています。

グローイン:ピーター・ハンブルトン(日本語吹き替えキャスト:稲葉実)

オインの弟で、バーリン、ドワーリンの従兄弟です。

反骨精神に溢れる果敢な戦士であり、一行の中では唯一の妻帯者です。

ロード・オブ・ザ・リングに登場したのギムリの父親です。

ドーリ:マーク・ハドロウ(日本語吹き替えキャスト:茶風林)

ノーリ、オーリの兄です。

紳士的で礼儀正しく、ガンダルフに信頼を寄せています。

末弟のオーリの世話を甲斐甲斐しく焼いています。

ノーリ :ジェド・ブロフィー(日本語吹き替えキャスト:佐藤せつじ)

ドーリの弟、オーリの兄です。

星型の奇抜な髪形が特徴で、若干手癖が悪い所があります。

オーリ:アダム・ブラウン(日本語吹き替えキャスト:宮田幸季)

ドーリ、ノーリの弟です。

文才と絵画に長けた芸術家肌であり、旅の記録を日記に綴っています。

ボンブール:スティーヴン・ハンター(日本語吹き替えキャスト:斎藤志郎)

ボフールの兄でビフールの従兄弟です。

一行の調理師であり、丸々と太っています。

ボフール:ジェームズ・ネスビット(日本語吹き替えキャスト:平田広明)

ボンブールの弟で、ビフールの従兄弟です。

愛嬌のある音楽家で、美声の持ち主でもあります。

トーリンが疑う中でもビルボを大切な仲間として気に掛けます。

ビフール:ウィリアム・キルシャー(日本語吹き替えキャスト:多田野曜平)

ボンブール、ボフールの従兄弟です。

過去の戦闘の負傷で、頭に斧が刺さったままになっています。

それ以来、古代ドワーフ語しか喋れず身振り手振りと唸り声で感情を表現します。

ラダガスト:シルヴェスター・マッコイ(日本語吹き替えキャスト:野島昭生)

茶色の魔法使いです。

魔法使いとしての使命を忘れ、闇の森の奥深くに住まい、鳥獣や植物の世話にかまけている奇人です。

ガンダルフと共にドルグルドゥアに向かいます。

スランドゥイル:リー・ペイス(日本語吹き替えキャスト:森田順平)

闇の森のエルフの王です。

スマウグに襲撃されたときにはなれ山の惨状を前に我関せずで高みの見物を決め込んでいました。

そして今でも自分の国に問題が起きなければまわりはどうなろうと関係ないというスタンスを貫いています。

レゴラス:オーランド・ブルーム(日本語吹き替えキャスト: 平川大輔)

スランドゥイルの息子で闇の森のエルフの王子です。

敵を殺すことを厭わない冷酷さと確かな弓と剣の腕前を兼ね揃えています。

タウリエル:エヴァンジェリン・リリー(日本語吹き替えキャスト:甲斐田裕子)

闇の森のエルフの護衛隊長です。

自国の領土を守るのみで外の世界の危機に関わろうとしないスランドゥイルのやり方に苛立ちを感じています。

ドワーフのキーリと心を通わせ、彼に好意を寄せます。

バルド:ルーク・エヴァンス(日本語吹き替えキャスト:山路和弘)

湖の町エスガロスの船頭です。

トーリン達をエスガロスの領主にバレないように密入国させます。

スマウグに滅ぼされた谷間の国デイルの領主ギリオンの末裔です。

スマウグの恐ろしさを誰よりも理解しており、竜の復讐を懸念し、トーリン達のはなれ山への冒険に反対します。

アゾグ:マヌー・ベネット(日本語吹き替えキャスト:なし)

過去の戦いでトーリンの祖父スロールを殺害するも、その孫トーリンに敗れ、その時の深手で死んだと思われていました。

しかし再び姿を現し、はなれ山を目指すトーリン達を付け狙います。

ネクロマンサー:ベネディクト・カンバーバッチ(日本語吹き替えキャスト:なし)

ドルグルドゥアに潜む、死霊術師の人間と噂される存在です。

しかしその正体は冥王サウロンです。

3000年近く前に倒されたと思われていましたが、近年少しずつ力を取り戻し、密かに闇の勢力の再興を進めています。

スマウグ:ベネディクト・カンバーバッチ(日本語吹き替えキャスト:大友龍三郎)

ドワーフの故郷エレボールを奪い取った邪悪な巨竜です。

巨大な翼と頑丈な鱗を持っています。

非常に強欲な性格をしており、ドワーフの王国と財宝を略奪して以来、はなれ山の財宝を独り占めにし、宝の山に埋もれ、今まで引き篭もっていました。

しかしトーリン達の登場により再び彼らに牙を剥きます。

バンビ
スマウグ強すぎ
フォックス
まさに邪竜

 

 

 

あらすじから結末ネタバレ

トーリンとガンダルフそしてビルボはスマウグに奪われた王国エレボールへと引き続き向かっていました。

しかしトーリンに恨みを持つアゾグ率いるオークの集団に追われており、ドワーフ達との距離は詰まる一方でした。

さらに一同は巨大なクマにまで追われ、近くの建物に逃げ込みました。

その建物はビヨルンという人物のもので、あの巨大なクマこそがビヨルンである事をガンダルフが一同に伝えます。

しかしビヨルンがクマの姿になっているときには会話にならず、人間の姿に変わらないことには、会話が成り立たないため、一同はそこで一夜を明かしました。

人間の姿に戻り帰宅したビヨルンは、この界隈にうろつくオークの数が増えていると言います。

そしてビヨルンは旅を急ぐのであればとトーリン達に馬を貸してくれました。

ビヨルンの助力もあり、トーリン達のスピードは各段に上がりました。

やがてエルフの管理する闇の森に到着しました。

しかしここでガンダルフが不吉なマークを発見し、真相を確かめるため、はなれ山の麓にある高台で落ち合おうと言い残し一人別行動を取ります。

一方、ガンダルフと別れたトーリン達は闇の森を進み、道中恐ろしい巨大クモに襲撃されてしまいます。

指輪の力で透明になったビルボはクモに捕食されかけた仲間達の救出に成功しますが、クモ達の襲撃は止みません。

そこへ森のエルフの王の息子レゴラスと闇の森の守備隊長タウリエルがエルフの戦士を引き連れ現れます。

エルフ達に助けてもらったドワーフ達ですが、エルフはドワーフに良い感情を持たず、好戦的な態度を示します。

ビルボは指輪をはめていたため、エルフに見つからずに済みましたが、トーリン達はエルフの国に連行されてしまいます。

エルフの王国でトーリンはエルフの王でレゴラスの父であるスランドゥイルと会談します。

スランドゥイルはスマウグの元からエルフの宝を持ち帰ることを条件に開放する取引を持ちかけます。

しかしかつてドワーフが王国を奪われた際にエルフに見捨てられた恨みを未だに忘れていないトーリンは取引を拒否します。

その結果、ドワーフは全員投獄されることとなります。

一方、エルフ族の屋敷に透明な姿で忍び込んだビルボは、酒盛りして寝ている警備隊のところから鍵束を奪う事に成功し、ドワーフ達の全員の牢を開けます。

ドワーフ達を酒蔵に案内し、空の樽に入るよう命じて、地下の水路から全員で脱出しました。

しかし、一行は待ち伏せていたオークの襲撃に合います。

辛くもその場を逃れることに成功しますがキーリは毒矢を受けて負傷してしまいます。

川を下った先で湖の町エスガロスに住む弓の達人バルドに助けられ、エスガロスへ一行は密入します。

エスガロスはエレボールのあるはなれ山の近くですが、かつてスマウグに襲われ富を失った谷間の国デイルの人間達が逃げ込み、現在は堕落した統領により支配されている腐敗した町でした。

ドワーフ達は統領に隠れてエレボールに向かう準備をしていましたが、見つかってしまいます。

一行は尋問を受けますが、トーリンは王国を取り戻した際には、財宝をすべての民に分け合うことを約束し、町の支持を得ようとします。

しかし、バルドは竜の逆鱗に触れ、町が襲われると王国の奪還に反対しました。

誰よりも竜の恐ろしさを理解していた彼は、かつてスマウグを殺し損ねた、デイルの領主ギリオンの子孫だったのです。

最終的に統領がドワーフ達を歓迎することと決めたことでトーリンの説得は成功し、武器や装備を手に入れました。

いよいよエレボールに向かいますが、キーリは傷の悪化が激しかったため町に残るようトーリンに命じられてしまいます。

しかし兄フィーリが弟も仲間だと言い、キーリと共に残ることを選びます。

そして医療担当オインと寝坊してしまったボフールも一緒に残る事となりました。

その後、ガンダルフが落ち合おうと言っていた高台に到着したトーリン達ですが、時間がないと言い、ガンダルフを待たずエレボールを目指すことになります。

はなれ山に到着し、地図を元に隠された扉を目指しました。

そしてついに鍵穴を発見し扉を開けることに成功します。

トーリンはスマウグに見つかることなく一族の家宝であるアーケン石を発見できる忍びの達人のビルボに石を取ってくるよう命じます。

ビルボは石を求めて一人エレボール内部に侵入します。

金銀財宝の溢れた宮殿の中で、どれがその石か見当もつかず手近なところから、ビルボは地道に探し始めます。

石を探し始めしばらくすると宝の山が崩れ始めます。

そして宝に埋れていたスマウグの姿が露わになります。

露わになったスマウグは目を覚まし、ビルボの前に巨大な姿を現します。

急いでビルボは指輪をつけて隠れます。

ところがスマウグは臭いでビルボの存在を察知していました。

逃げられないと感じたビルボは姿を現します。

姿を現したビルボにスマウグは来た目的を聞き出そうとします。

その時、ビルボはひときわ光を放っている宝石を見つけます。

それこそドワーフ達が探し求めていたアーケン石でした。

一方、一人別行動をとっていたガンダルフはラダカストと共に邪悪なネクロマンサーの真相を確かめるためドルグルドゥアに向かっていました。

そこを邪悪な力の根城と考えたガンダルフはラダカストにエルフの奥方ガラドリエルに事の重大さを報告するよう伝言を頼み、単身でドゥグルドゥアへ乗り込みます。

そこで彼は邪悪な大軍勢が揃っていること、ネクロマンサーの正体が、冥王サウロンである事に気がつくも囚われの身になってしまいます。

その頃ビルボはスマウグから逃げようとしますが、追い詰められてしまいます。

そこにトーリン達が助けに現れますが、巨大なスマウグに太刀打ちできません。

仲間達が逃げ場がなく死を覚悟し始めたときにトーリンだけは諦めませんでした。

トーリンは精錬所へスマウグをおびき寄せる計画を仲間達に話します。

そして精錬所にやってきたスマウグは、トーリンの挑発に乗り、火炎を放ち、その火炎により炉に火が灯されました。

トーリンの指示のもと、仲間達は黄金を溶かし始めます。

そしてその溶けた黄金をスマウグにかけ、固める作戦を決行します。

作戦は成功したかに思えましたが、スマウグは固まる前に脱出してしまいます。

ドワーフ達にエスガロスの民が協力したと考えたスマウグはエスガロスを滅ぼすことを告げ、エレボールから飛び立って行きました。

感想と評価

本作ではいよいよ邪竜スマウグが登場しました。

邪竜に相応しい圧倒的な力の強さが描写されていました。

ベネディクトカンバーバッチが演じているだけあり彼の低音の声の質がスマウグに合っており、さらにモーションキャプチャーでの表現により表情がとてもリアルでした。

また本作ではロードオブザリングに登場したレゴラスが再登場していました。

前シリーズ同様素晴らしい身のこなしと弓捌きが描写されており、特にトーリン達がエルフの城から樽で逃げ出すときのシーンは躍動感ある描写がされていて見応えがありました。

 

見た人の感想は?

感想

スマウグが強すぎます。


やっぱりレゴラスはカッコイイです。


ガンダルフが今後どうなるのか気になります。


アゾグ率いるオークの軍勢がこれからどう関わってくるのか気になります。

 

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

私が選ぶ一押しの「ホビット 竜に奪われた王国」を紹介させていただきました。

ついにスマウグが登場し、圧倒的な力の前にトーリン達も逃げ惑うばかりでした。
一矢報いようと試みましたが、さすがに倒すことができず、スマウグはエスガロスを滅ぼしに向かってしまいました。

闇の力の復活を防ぐために単身でドルグルドゥアに乗り込んだガンダルフはサウロンの復活を目の当たりにするも捕虜となってしまいました。

さらにレゴラスの登場により闇の森のエルフもこの物語に関わってきそうです。

物語も佳境に入り、ドワーフ、エルフ、スマウグそしてサウロンが次回作でどのように関わってくるのか注目です。

皆さんもぜひご覧下さい。