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嫌われる勇気キャスト相関図とあらすじネタバレ!香里奈と加藤シゲアキが初タッグ!

 

おはようございますマサパンです♪
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪
12月にも入りだいぶ寒くなって
きましたね♪もう紅葉も終わろうと
していますが皆さんはどこか
行かれましたか??
今週あたりでもう最後でしょうから
行かれてない方はお早めに♪

さて今回私が注目するのが
1月からスタートのドラマ
「嫌われる勇気」について♪
香里奈さんが主演を務めることで
話題になっていますね♪
とても美人な方で私が好きな女優
さんの一人です(^^)
今回は久々の刑事役ということで
どんな内容になっているんでしょうか?
見ていくとしましょう。
ということで今回は1月からスタートの
木曜劇場『嫌われる勇気』の
キャストや相関図とあらすじネタバレ
について見ていき私の個人的な意見や
解釈を中心に語りたいと思います( ゚▽゚)/

【ドラマ基本情報】

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ドラマタイトル:木曜劇場『嫌われる勇気』
放送日時:2017年1月スタート
毎週(木)22時~22時54分
原案:岸見一郎、古賀史健『嫌われる勇気』(ダイヤモンド社)
脚本:徳永友一
音楽:得田真裕
企画:渡辺恒也、橋爪駿輝
プロデュース:目黒正之、井元隆佑
演出:池澤辰也、及川拓郎、星野和成
制作:フジテレビ、東映

今回のドラマは2013年の発売以来
各界で話題を振りまき、大ベストセラー
となっている「嫌われる勇気」
(ダイヤモンド社)を原案とした
刑事ドラマになっています。
原案「嫌われる勇気」は、続刊の
「幸せになる勇気」と併せ、なんと
180万部を突破している大ベストセラー!
(2016年10月時点/世界累計360万部超)
「人間の悩みは、すべて対人関係の悩み」
という極論を唱える(一部分抜粋)。
非常に興味深い内容になっています。
自分に照らし合わせた時に
すべてではない気がしますが
大抵の悩みの根源は「人間関係」
に起因するものである気がします。
(私は人間関係で一喜一憂しているw)
もっと自分らしく生きるために
アドラー心理学の考えはとても
いいと思いました♪
(実践できればw)
今回のドラマは「アドラー心理学」を
100%体現できる「嫌われる勇気」を
持った警視庁の女性刑事を主人公とし
ビジネスマンのみならず、人間関係などに
思い悩む女性の読者にも多く支持されている
大ベストセラー「嫌われる勇気」を
刑事ドラマとして大胆にアレンジし
実写化したものになっているようです。
原案が気になる方は是非原案も
読まれて見て下さい( ゚▽゚)/

 

口コミも「もっと若い時に
読みたかった」など非常に
高い評価を受けているようです(^^)

 

【キャスト】

では次に気になるキャストについて
見て行きましょう( ゚▽゚)/

庵堂蘭子(あんどう・らんこ/32)役:香里奈
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「アドラー心理学」を100%体現できる
「嫌われる勇気」を持った主人公・
庵堂蘭子独身、彼氏なしの
警視庁刑事部捜査一課8係の刑事。

香里奈さんは「結婚式の前日に」以来
のドラマ出演ですので約1年ぶりの
主演ですね♪今回は「嫌われる勇気」を
持った女性刑事ということでかなり
ツンとした出来る女を演じること
になると思います。前回のドラマとは
正反対の役がらですね。
しかし香里奈さん自身もともと
カッコイイ系の綺麗な女性ですので
かなり役的にはハマっていると思います♪
「アドラー心理学」を100%体現できる
とはどういう人間なのか、またその
役をどう香里奈さんが演じるか注目
したいと思います(^^)

青山年雄(あおやま・としお/28)役:加藤シゲアキ(NEWS)
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あこがれの捜査一課に異動してきたばかりの
青山年雄。青山は、正義感が強く、子供の頃から
刑事に強烈なあこがれを持っていた。
人に対して常に明るく接するが、実は優柔不断で
心配性。蘭子とは真逆に、他人にどう思われて
いるかがすごく気になる“嫌われたくない男”。
念願かなって捜査一課に異動となり、蘭子と
バディを組むことになるが、自分勝手な動きが多く
何も説明してくれない蘭子に振り回され
彼女のことが心底嫌いになる。青山は
「アドラー心理学」になじみのない視聴者の
目線を担い、蘭子と行動を共にすることで
「アドラー心理学」を学び、一歩ずつ
成長していく影の主人公。

大文字哲人(だいもんじ・てつと/52)役:椎名桔平
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「犯罪心理学」を専門としている、
帝都大学文学部心理学科の教授・大文字哲人。
大文字は、事件の犯人像に関する情報を警視庁に
提供している特別コンサルタントで、
これまでもいくつかの難事件で警察に捜査協力
してきた実績があり、警察庁・警視庁内部には
彼の信奉者も多い。「アドラー心理学」を含め
、犯罪心理以外の心理学も一通り習得しており
人間の裏側にある悪の側面を知っているためか
どこか厭世(えんせい)的で皮肉屋。分析を
求められれば心理学に基づいて、ズバズバと
相手の誤りを指摘する毒舌家でもある。
蘭子が大学2年の時、「アドラー心理学」の本を
夢中になって読む彼女を見て興味を持ち
自分のゼミに誘った。蘭子のことを理解できない
青山に、「アドラー心理学」の存在を教える“
すべてを知る男”。

【あらすじネタバレ】

では最後にあらすじのネタバレを
見ていきましょう( ゚▽゚)/

木曜劇場『嫌われる勇気』の肝とも言える、「アドラー心理学」を体現する主人公・庵堂蘭子(あんどう・らんこ/32)。蘭子は独身、彼氏なしの警視庁刑事部捜査一課8係の刑事。若干32歳にして、難事件を次々と解決に導いてきた実績を持つ桜田門のエース。組織になじまない一匹狼タイプで、周囲の意見には耳を貸さず、常に自分が信じる道を行く。時には、上司や捜査本部の方針に反することもあるが、本人はそれを悪いこととは感じていない。他人からの評価や評判を一切気にせず、自己中心的だと言われても全くひるまない、「アドラー心理学」を地で行く、いわば“アドラー女子”。その振る舞いと他人にこびない態度、そして圧倒的な検挙率の高さを自慢するでもないその余裕ぶった態度に、男性社会である警察組織では彼女をよく思わない人間も多い。一言で言えば“嫌われている”。

常に組織の論理と反目する孤高の女刑事が主人公の一話完結型で爽快感あふれる刑事ミステリードラマ

 

人間関係や気持ちのコントロール
に悩んでいる私としては個人的に
今回のドラマはかなり
期待しています♪
決して憎みあったり、ケンカしたり
というのが毎日有るわけではありません。
なんとなく周りとはうまくやって
いますが、心が疲れる毎日です。
そんな毎日を少しでも自分らしく
生きていけるために何かのヒントが
得られればと思います。
毎週木曜日22時からの
『嫌われる勇気』お見逃しなく( ゚▽゚)/

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原作の結末と視聴率も!
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嫌われる勇気のロケ地
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